2007年05月16日

ローカル大会を軽視?・・

先週末はローカルの大会がありました。
ゲンジは復活の2安打を放ちましたが、チームは敗戦。

この負け方に私は釈然としません・・

詳細に書くと、読む人が読めば私の存在を知られてしまいます。
ですから状況をここでは書けないのが残念ですが・・

『采配』 『選手起用』 の事だと言っておきます。

以前にも書いた事があるのですが、うちの息子達の学年は、
小学校時代から3位以上の成績を残した事がありません。

前後の学年は3位はおろか、何か一つ以上の大会で優勝を遂げている。
4つ上の学年は準優勝以上が12個。

中学に入り、1年生の夏と秋に3位が2度あった。
息子達も主力でしたから誇ってもいいと思う。
しかしこの時のメインは一つ上の先輩達。

『なんとか自分達の代で3位以上の成績を!』
これが上部大会進出の目標と並んで、もう一つの目標でもありました。

前述の大会はその残り少ない大会の一つ。
相手は決して強豪ではありません。十分勝てる相手でした。
普通の采配さえすれば・・・

勿論、こちらの選手にもミスが無かった訳ではありません。
それでも勝てた相手でした。普通の采配さえすれば・・・

なんだか諦めきれません。3年生全員はきっと私と同じ想いだと思う。
監督のやる事に口は挟めないし挟みたくない。

だが目標のズレというか、大会軽視というか。。。

『3位を一つ』 ささやかな目標ではあります。
でも弱小の我がチームでは、これも立派な目標なんです。
ただ首脳陣がこれを判っていないだけの事か・・

次回も別のローカル大会にエントリーした。
部活の中体連前では最後の大会でしょう。

これを3位狙いで全力で戦うのか?
それともテスト目的の場だと捉えているのか?

首脳陣の判断次第ですね。
私も遠回しに3位狙いの話はしています。
しかしそれは首脳陣の考え方で決まる。

小さくても大会は大会。勝負を捨てるような采配だけはしてほしくない。
3年生の意気込みを、つまらない駆け引きで台無しにされては困ります。

さてどうなるかのか? 
初戦の相手は昨年の県大会ベスト4のチーム。。。。
勝つのはやっぱ難しいかなぁ (>_<)

2007年05月11日

何気ない言葉

連休中の試合ですが、地元から近い場所でありました。
また送迎や塁審も平等に依頼をしました。

そのためか、練習試合にも関わらず多くの父兄が応援に駆けつけてくれた。

声援が有るのと無いとでは、やはり選手の気持ちも違ってくるもの。
ですから父兄の応援は有り難いものです。

今回は部活の試合ではありますが、クラブの保護者会があれこれとサポート。
オヤツの差し入れや雑用など、大いに助かりました。

私はベンチ入りしてスコアを記入していましたが、
我が家の妻も応援に来てくれました。

いつもなら帰宅した後、あれこれと試合について話をするのですが、
今回はそうした話がありませんでした。

チームが敗戦。内容も悪い。加えて我が子のスランプ・・
話が弾まないのも仕方がないかもしれない(>_<)

ですがそれから数日経った時、妻が愚痴をこぼしました。
観戦中、他の父兄の何気ない言葉がショックだったと・・
同時に腹も立ったとか^^ 

ゲンジが不調に苦しんでおり、凡退した時の事。
『あれが4番じゃ勝てないわ』 と妻に聞こえるような言葉でボヤいたとか。

妻も内心、『悪かったね!!』と言いたい心境だったとか^^

それ以外でも必死で走る選手に対して 『遅いなぁ』とか、
『もっと真面目に走れ!』など・・ その子の親の前で・・

野次とは違いますし、なんと言うのでしょう?
まぁボヤキですね。 更に自チームの選手が死球を喰らった時、
『よし! いいぞ!』 とその子の親の前で叫んだり・・

気配りをしながら観戦する事もないですが、これはちょっと嫌な話ですよね。

熱心に応援していると、ついヒートアップするものですが、
他人を不快にさせる言葉は慎みたいものです。

覇気の無いプレーに対し、檄を飛ばす意味合いで、
敢えて苦言を言うのはありますが、前述のようなパターンはどんなもんでしょう?

死球を喰らったら 『大丈夫か?!』とか、そんな言葉が先に欲しいですよね。
ゲンジは主将で4番。私も甘んじてそのボヤキを受け入れます。

結果を出して見返すだけの事。またその自信もある。

でも不思議ですよね。監督・コーチの言葉には、
保護者もある程度は受け入れるものですが、
保護者同士で選手の批判や評価は・・ シコリが残る事が多いです。

言っている本人は、おそらく何も考えずに言っているのでしょう。
またそういう人は、自分の子供を悪く言われた時だけは気がつくのでしょうか。

それとピッチャーの親は特にこうした被害が多いかも?
これはもう、一種の宿命かもしれません・・

『何気ない言葉』 気をつけたほうがいいかもしれません^^

2007年04月28日

怒涛の8連戦

大型連休がスタートしました。

多くのチームは大会や練習、或いは合宿等をするんでしょうね。

さて我がチーム、この連休は思い切って練習試合を多く組みました。

その数、なんと8試合です。

初日の28日のみグランドで練習。30日はオフです。

29日と5月3日〜5日までが練習試合。6日はローカル大会です。

部活顧問の意向でクラブ側もこれを了承。

強行日程ですが、2・3年生は全員を起用する方針。

それとポジションの再確認も実施する。

テストじゃないですが、オプションとして試したい事があるらしい。

ゲンジの控えのキャッチャーも、経験を踏ませるためにマスクを被らせる。

集中して試合を入れましたから、投手陣のやり繰りも大変。

ゲンジの登板もどこかで入るでしょう。

勝ち負けもある程度は意識しますが、育成も兼ねたこの日程。

新たな発見も見つかるかもしれない。楽しみです。

塁審とクルマ出しの依頼も、不公平が無いように割振りをした。

互いの都合を考慮し、なんとか上手くまとまりました。

天候も良さそうですから、有意義な連休になりそうです。

2007年04月09日

難航する次期監督人選

うちのチームの監督ですが、諸般の事情により、
6月一杯で退任する事が以前より決まっていたんです。

7月から新監督を招聘して新しいスタートを切るのですが、
ここへきてその新監督人事が難航しています・・

内部昇格、新規招聘、共に頓挫している状況です。
現3年生は大体、中体連を一つの節目に考えています。

クラブの大会は7月以降もありますが、それに出るのを目標にするか、
硬式野球を視野に入れるのか? 分岐点になります。

いずれにしても私はチームの役員。
監督人事をクリアしてからでないと、身を引く事も出来ません。

有力候補のお方がおり、内々に快諾の意を得ていたのですが、
4月より単身赴任の辞令が会社からあり、この話はご破算になってしまう。

また現監督も自ら後任探しをされておられますが、
様々な事情で良い返事は得られていない。

本人は就任に前向きでも、周囲の反対があったりするらしい。
それも判ります。なにせ週末はほとんど犠牲になる。
家族の理解と協力が無いと、引き受けるのも困難かも。

私は自分の子供がチームにお世話になっている。
週末が潰れてもなんとも思わないし、逆に野球に参加する事が楽しいほど。

だが監督ともなると、他人の子供を預かる身。
ボランティアのようなものです。
そこへスカタン親が文句の一つでも言ってくれば、それで気も滅入る。

我がチーム、監督・コーチにはせめてもの心づくしとして、
謝礼を年額○万円お渡ししている。

ガソリン代や飲み物、昼食代ぐらいは賄えるよう。という配慮からです。
これも増額する事も考えないといけないかもしれない。

それと保護者のサポート体制でしょうか。

今は手伝い親父も比較的多く、練習も賑やかですが、
何年か前にはこうした保護者が少なく、いつもグランドには指導者のみ。
こんな事が続いたそうです。これでは【預けっぱなし】

指導者も張り合いが無くなるのも無理はない。
これらの事を踏まえ、招聘にまつわる規定を改める必要もあるかも。

以前にも書きましたが、監督人選には次のような条項がある。
『監督は学生野球経験者を据える事』 

これもネックの一つかもしれない。
経験者でなくとも、指導に定評のあるお方はいる。

チーム創設に尽力された長老陣も、今回の事は憂慮されている。
保護者のバックアップも含め、もう一度全ての面を見直したい。

謝礼のアップを実行するには、会費の値上げも念頭に入れねばならない。
反対意見も予想される。前途多難な予感がします・・

それに練習当番を導入すれば、それを理由に退部させる家庭もありそう。
学童野球は監督人選も自薦・他薦を問わず多い。
だが中学部はやはり大変なのか、今回のように人材不足。

早く決めてスッキリさせたいものです。

2007年03月22日

家庭の事情は判りますが・・

春休みに入っている子供達ですが、
平日は部活練習に精を出しています。

週末はクラブの練習があるのですが、
練習を休む場合は主将宅へ電話連絡するのがチームの決め事。

この場合の主将宅 というのは我が家の事。
今夜と昨日、その欠席連絡が多く掛かってきた・・

『遊びにいきます。』 『旅行に出掛けます。』
『里へ帰省します。』 『塾の講義があるので。』

こんな感じの連絡が多い・・

気持ちは判るし否定はしませんが・・
士気が下がってますね。色んな面で。

親の休日の都合もあるので、週末と重なるのは仕方ない。
シーズンが始まると、週末は試合が入ってくる。

当地の場合、今はまだ試合が組める状態ではない。
だからこの状況を利用してレジャーなのかもしれません。

でも練習を軽視されても困るような・・・
頻繁に休む家庭。滅多に休まない家庭。
この2つに大きく分かれているのがうちのチーム。

そして差がどんどん開いてゆく。
ベストメンバーを脅かす選手が出てきてほしいのですが・・

今度の週末、3〜4割の選手が欠席です。
これでは連携プレーの練習も進みません。

早く細かい部分を詰めたいのですが、ちょっと無理です。
焦っているのは私だけなんでしょうか?・・

2007年03月19日

ユニフォームが廃版

4月になれば新1年生の入団が見込まれます。
公式戦には当然ユニフォームが必要になる。

帽子とチームユニフォーム、チームに出入りの業者に発注するのですが、
今年はちょっと厄介な問題が。

これまで採用してきたユニフォーム、メーカーがカタログから落としてしまった。
俗にいう【廃版】です。

現在のユニ、およそ6年前に採用されたとの事。
素材の変更やデザインの見直しからくる廃版らしい。

こうなると新入生のユニは、カタログ上で一番近い品になるのですが、
微妙な色合いやデザインの違いはどうしても出てきてしまう。

まぁチームロゴは継続なので、ほとんど見分けがつかないかもしれない。
実際に現物を見ないとなんとも言えませんが。

一部には『思い切ってユニのデザインを心機一転したら?』
という意見も聞こえてきた。

まぁ今年は既に遅いので、変更するなら来年以降か。
今年で卒団する親としてみれば、変更されると出費なので避けたいのが本音^^

反面、『伝統を重んじるのも大事。変更するにしても、従来の路線を継承すべし。』
との声もチラホラと聞こえた。
単に好みの問題だと思うのですが、どんなものでしょう?

伝統を継承 心機一転  どちらも言い分がある。
我がチームは夏用のメッシュユニもあるんですが、
それもそろそろ同じような問題になるかも?

私もなんだか複雑な気持ちです。
前述のように、無用な出費を避けるなら現行のユニのまま終わりたい。
でも真新しく、カッコいいユニに身をまとった息子も想像してしまう。

そういえば阪神タイガースは今年から黄色が復活ですね。
中日も落合監督が就任してから、ユニをモデルチェンジしました。

高校野球でも、愛知の中京高校が中京大中京と校名変更した時に、
伝統の襟付きユニフォームを捨て去りました。
OBからもかなり反発の声があったようですが・・

ユニフォームの変更、簡単なようで難しいのかもしれません。

2007年03月18日

親父軍団集結

先週の日曜日にはまとまった降雪があったのですが、
さすが3月ですね。一週間でその雪も無くなりました^^

一部の日陰には残っていますが、グランド状態も良好。
いつものグランドで通常の練習が出来ました。

日曜日は所用があり、いつもより5分程遅れてグランドへ。
だが駐車場には何台もクルマが停まっている・・

中に入ると多くの保護者が雑談されていた。
『あれ? 今日は何かあったっけ??』 と私。

『何もないよ〜 手伝いは要らないの?』と親父達の返答。
どうやら偶然、皆が揃って手伝いに駆け付けてくれたらしい。

毎回何人かの父兄が来られますが、この日はその数が多い。
さながら【親父軍団集結】 といった感じ^^

監督・コーチも含めると、大人の数は選手の人数に匹敵するほどか?^^
まぁそれはちょっとオーバーですが、でもいつもの3倍はいました。

我がチーム、当番などは保護者に求めていません。
あくまでも自発的に参加されておられる。私も当初はそんな感じでした。

タイミングが悪いと手伝い保護者ゼロ なんて場合もありますが、
この日はその逆。多すぎて困るくらいか?^^

でもチームの役員として、こうした動きは素直に嬉しいものです。
やはり預けっ放しではなく、なにか関心を持ってもらいたいもの。

毎回ではなくてもいいので、時間の取れた時だけでも来てほしい。
ボール拾いや合間のグランド整備など、人数が多いと練習もはかどる。

はかどれば消化も早く、余計に練習が出来るというもの。
この日は手伝いのほかに、ネットの修繕や器具の整理等、
日頃はあまり出来ない項目にも手を出していただいた。

選手のエンジンもようやく全快になりそうですが、
親父軍団も負けじと気合が入ってきました^^

いい雰囲気だと思います。

2007年03月15日

部活顧問の行方

卒業式、終業式の時期を迎えました。

別れの季節、新たな出会いの季節ですが、
中学部活の顧問の行方も気になるところです。

昨年のこの時期にも書きましたが、4月から3年生になる息子を持つ親として、
部活の動向にも無関心ではいられない。

正顧問・副顧問の2人体制でしたが、どちらかが異動になり、
野球部は一人顧問体制へ。 という噂が耳に入る。

少子化の影響なのか、教諭の人数も最低限の数で学校側も臨む。
これに伴い、部活動の指導・監督もそれなりの制約も出てきそう。
顧問の減員もその一つだろうか。

2月から放課後部活が再開されていますが、
両顧問共に多忙なのか、あまり部活には顔を出せない状況のよう。

ただこれからは忙しさのピークも過ぎたので、指導のほうにも期待したい。
春休みの練習計画も出来たようなので、こちらにも期待。

後は正式な人事発表を待つだけか。

週末だけがメインの硬式チームとは違い、
毎日一緒に練習が出来るのが部活の強み。

早く新体制をハッキリさせて、気分も新たに練習に励んでもらいたいです。

2007年03月11日

喜びも束の間・・

土曜日は快晴の中、思い切りグランドを使って練習が出来ました。

先週も書きましたが、今年は降雪が少なくて助かっています。
グランドを求めて遠方へ出向く必要も無く、費用の面でも有り難い事。

監督が急用で不在でしたが、いつものように班分けをして練習。
それぞれのセクションで効率よく、みっちりとメニュー消化が出来た。

故障者も少なく仕上がりは順調。
少しづつ実戦形式のメニューも取り入れていく。

チーム始動からしばらくは、走りこみと体力作りメニューが中心だった。
だがやっぱりボールを使った練習はいいですね。

選手も本音はこちらのほうがいいでしょう^^
だがその喜びも束の間でした・・・

やはり来ましたよ。ドカ雪が・・

土曜の未明から雪が降り始め、日曜の朝には大量の降雪・・
あまりに多く降ったので、急遽練習を中止に。

正月直後の爆弾低気圧以来のまとまった雪。
一瞬にしてグランドは白く覆われてしまいました。

本当に残念です。このまま春に向かってくれれば?
そう思っていたのですが、やはりそれは甘かったです。

まぁ3月なので雪が消えるのは早いでしょうが、
それでも今度の週末はちょっと厳しいでしょうか。

シーズン中でも雨が降ればグランドは使えませんから、
そう思って割り切るしかなさそうですが、それにしても残念。

温暖な地域では既に公式戦も始まっているとの事。
当地ではちょっと考えられないですが。。。

次週はまたボールを使えないメニューに逆戻り。
それか急遽遠征もあるかも? 
遠征を想定した予算も計上しているので、それを使うか?

忘れた頃のドカ雪。困ったものです。
早く練習試合が出来る程度に、チームを仕上げたいです。

2007年02月21日

「スポーツ傷害保険」

今年の6月末までクラブチームの役員を務める私ですが、

現6年生の入団希望者の練習受け入れについて、ちょっとした問題に直面しています。

登録選手は全員「スポーツ傷害保険」に加入しています。

学童部からそのまま中学部に移行する子は問題ないのですが、

中学から野球を始めたいと思っている子を、このオフシーズンの練習参加をどうするか?

例年ですと保険の申し込みというか、切り替え時期が4月です。

この時にまとめて全員の保険加入を行うのですが、

それだと未加入の子は保障無しの状態で練習参加になってしまう。

転ばぬ先の杖ですから、事があってから慌てても遅い。

また治療費の面で指導者に責を問われても困る場合もある。

そんな時のための保険ですから、願わくば後顧の憂いは絶っておきたいもの。

月割りという形で4月までの分だけ保険料を徴収し、

早めに加入させたいのが私の考えですが、

『手続きが面倒』 といったニュアンスが戻ってくる。。。

『4月に一緒に取りまとめればいいでしょう?』

と言われると、この問題を軽視しているようにも見えてしまう。

どんなに細心の注意をはらっていても、怪我だけは絶対に防げるという保証はない。

だからこそ私も心配なんですが・・

クラブ入団希望者で、保険が未加入の子は2人。

残りは学童からの継続扱いです。

最悪、私が4月までの保険料を立て替える事も考えている。

あるいは4月まで練習参加をお断りするか?

でも練習参加を断るのは変な話ではある。

やはり保険へ何らかの形で入れるしかなさそうですね。

こうした「スポーツ傷害保険」、やはりどこのチームでも加入してますよね?

2007年02月18日

色々あった週末・・

土曜日はいつものように練習でしたが、参加者がなんと7人だけでした。。。。

風邪などの病気が理由ではなく、『テスト勉強のため』というのがほとんどでした。

勉強を軽んずるつもりは毛頭ありませんが、温度差を感じてしまいますね・・

たかが半日練習を休んだところで、テストの得点が上がるとも思えないのですが。

本人の気持ちなのか、保護者の都合なのか?

この辺りは不明ですが、現2年生が多く休んだのはショックでした。

参加した7人には外で練習をさせました。

トス打撃やロングティーも取り入れ、久しぶりに外で打つ感触を味わってもらう。

バッテリーに関わる選手が全員居たので、軽めながらピッチングも行いました。

ゲンジも6割位の感覚で変化球も少し試す。

こうして土曜の練習は終わりましたが、翌日は練習を中止する事に。

参加者が少ないのが決まっていましたし、天気予報も下り坂。

そして案の定、当地では久しぶりにまとまった降雪が・・

折角グランドが使えたと思った途端の降雪です。。。

まぁ湿った雪ですから、すぐに融けるとは思いますが^^

しかし練習参加の意気込みが、ここまで低いとは・・

私も少しだけ気持ちが萎えてしまいました。

温度差の違いはどこにでもあるでしょうが、ちょっと気懸かりです。

色々あった週末でした。

2007年02月11日

暖冬の恩恵

この週末も天候に恵まれ、クラブチームの練習は予定通り消化できました。

先週は風邪の影響で多くの欠席者が出てしまいましたが、
今週は皆が元気な姿を見せてくれた。

いつものように走り込みメニューと、
室内でのサーキットが中心の練習にするつもりでしたが、
今週は一部を見直し、キャッチボールを加えました。

各地で叫ばれている暖冬と少降雪。当地も例外ではありません。
1月中旬から2月の中旬の一ヶ月は、当地では最も寒さが厳しく、
そして雪の量も多い時期です。

ところが今年の場合は雪も少なく、また気温も平年を上回っている。
正直、この時期に外でキャッチボールというのは、
こちらの常識からすると異例中の異例でしょう。

私もこの地に移り住んで20年以上過ぎましたが、
こんな気候はちょっと思い出せません。

このブログを始めたのが一昨年の3月。
ゲンジが6年生で中学入学直前の頃でした。

この年は雪が多く、3月中旬を過ぎてもホームグランドは
雪に深く覆われていた。

それ故に温暖な地を求め、隣県や同県の南部に遠征し、
練習を重ねたものでした。

でも今年は有り難い事に、そうした心配はしなくてもよさそうな気配。
これはとても助かります。

遠征ともなると交通費等のコストがかかるもの。
それが不要になれば、チームの財政にも善い影響というもの。
またグランドの手配等、裏方さんの手間も大変なものです。

今年はそうした雑務から解放されそうですから、
こんなに嬉しい事はありません^^

まだノックをするには厳しい状態ですが、
キャッチボール程度なら問題はありません。

うまくいけば次週にはノックも可能かも?
一昨年とは一ヶ月半近くも早くグランドが使える事になる。

指導陣もこれを受け、グランドを使える前提で指導計画の見直しに着手。
中学最後のシーズンを迎えるにあたり、これは追い風の一つでしょう。

まぁ油断していると、忘れた頃にドカ雪が降るかもしれませんが、
これから春に向かいますから、雪もすぐに消えるでしょう^^

思いがけない暖冬の恩恵に、素直に喜んでいる私です。
暖冬だと困る業種のお方もおられるかもしれませんが(^^;

2007年02月04日

風邪の猛威

先週末にスタートしたクラブチームの練習ですが、
2週目の今週は早くも厄介な問題が生じました。

タチの悪い風邪が流行っており、選手達も何人かは感染してしまう・・
その中には息子ゲンジも含まれています。。。

2週間前にも体調を崩したばかり。
ここ続けての風邪には、自己管理が不足していると言われても仕方ないか。

今回は咳がヒドク、かなり体力を消耗していた。
診療所で診察を受け、この週末は練習を休む事に。

前回は無理を押しての参加でしたが、ここは大事をとって休ませました。
私は役員ですから、息子が休んでも自分は練習に参加。
ところが他の選手も同様の症状の子が多い。

半分位の選手が病欠となってしまいました。
長く子供の野球に携わってきましたが、
一度にこれほどの欠席者は初めての経験です。

監督も急遽メニューを変更し、体力的に追い込む練習を避け、
ポジション毎に技術指導を行いました。

ピッチャー候補はシャドーでフォームのチェック。
キャッチャー候補はスローイングやサインの出し方を。
内野手は捕球動作と送球など、密度の濃い内容になった。

幸い室内が確保出来ていたのが善かったです。
参加した選手には、『休んでいる子に差をつけるチャンスだ!』
と伝えました。 ポジションも競争ですからね。

ゲンジを始め休んだ選手は、この遅れを取り戻すのは大変だと思う。
まだ本格的にボールは使えないので、焦る必要はないかもしれない。
しかし身体のキレを戻すには、相応の日数が必要。

具合が悪い時は決して無理をさせてはいけませんが、
でも選手には常に危機感は持っていてほしい。

次週には全員が元気よく参加出来るとよいのですが。

受験や試験、検定等で勉強にも風邪は大敵。
うがいと手洗いの励行で、風邪を予防したいものですね。

2007年02月01日

再開する放課後部活

昨年もこの時期にエントリーしましたが、
2月1日より放課後の部活が再開されます。

当地は11月から1月一杯は部活動が休止。
2月から下校時間が30分延びますので、それに伴い部活も復活です。

これで先週のクラブチームと合わせ、両方で本格的に活動がスタートしました。

新しい試みとして、部員を二組に分ける事になった。
外は雪のためまだ使えないので、練習場所は校舎内の階段や渡り廊下。

一箇所に全員が集まると少々手狭なので、二箇所でそれぞれのメニューを行う。
翌日は交代してローテーションで回す事に。

これにより、短い時間でも効率よくメニュー消化が期待出来る。
また昨年はあまり顔を出せなかった顧問ですが、
今年は受け持ちの関係で、幾分指導にも足を運べるとの事。

入試の時期ですから、教諭も何かと忙しいとは思いますが、
部活だけに限って言えば、顧問がいてくれれば有り難いもの。

3月には更に下校時間も伸び、また陽も長くなる。
加えて雪も少しづつ消えてくるでしょうから、存分に部活に打ち込める。

今月はまだ制約があるのは仕方がない。でも日々の積み重ねは重要。
球春が刻々と近いづいてきましたね。

2007年01月28日

クラブチーム始動 2007

この週末は正式にクラブチームの2007がスタートしました。

昨年11月の最終週以来およそ二ヶ月ぶり。
ただ12月に3週。今月は1週の合同自主トレを行ったので、
それに参加した選手は、実質一ヶ月のオフが終わった。

今年は今のところ降雪は少ないものの、まだグランドは使えない。
よってランニングメニューと室内のサーキットが主な練習となる。

監督の訓示に始まり、選手達も神妙な顔つき。
初日の土曜日は2時間ほど汗を流し、お昼には簡単な会食をした。

選手がそれぞれ今年の抱負を述べ、シーズンの意気込みを伝える。
個人的な目標を言う子。チームの勝利を言う子。
皆それぞれハッキリとした口調で頼もしかったです。

主将のゲンジは、やはりチームの事を主に述べました。
昨年から引き続いての『上部大会進出』という目標。
これを改めて強調し、チーム一丸に! という部分を強調していた。

多くの保護者もこの会食に参加。大人同士でも色んな話題が出ましたが、
やはり焦点は上の大会に繋がる試合を勝ち抜く事。

昨年は低迷しただけに、今年はなんとかしたいもの。
自チームの進歩には私も少なからず手応えは感じている。
だがそれはライバルチームとて同じ事。

まずはしばらく体力面強化のメニューで推移しそう。
そしてグランド状態を見極めつつ、ボールを使った練習に入っていきたい。

今月ももうすぐ終わる。実質残り5ケ月弱。
悔いの無い戦いをするためにも、今の時期は重要だと思う。

ようやく。といった感もしますが、とにかく無事にスタートがきれました。

2007年01月22日

偵察

いよいよ次の週末から正式にクラブチームが始動します。
11月最終週から数えて丁度二ヶ月。

ただ12月には3週に渡り合同自主トレを行い、
1月も先週行ったので、実質的には一ヶ月のオフ。

地域には多くのライバルチームがありますが、
うちと同じパターンのチームもあれば、
オフ返上のチームもあり、この辺りの事情は様々です。

私は今年に入り、各々30分程度ですが、ライバルチームの偵察を行いました。
どうも気になって仕方がなかったのです。

偵察をしたのは当面のライバルの2つ。
必ず叩かないと上の大会に進めない相手です。

ただ面が割れていますので、相手に気付かれないよう注意しましたが。
どこも雪でグランドは使えませんが、うちと同じようにロードワークのところもありました。

時間が短いので細かくまでは伺えないですが、
それぞれ精力的に練習をしていました。

同じダッシュメニューでも独自の工夫が見れたり、
単にただ走るのではなく、『走り方』にまで気を配った指導など、
それなりに参考になる部分もありました。

逆に『あれは変だな・・』 と思うメニューもありましたが。。^^
実は先日の土曜日にも、別のお父さんに偵察をお願いした。
今週中に報告を貰う予定ですが、どんな内容だったか楽しみです。

選手の技術もそうですが、マークしている選手がどれだけ大きくなったか?
など見るところは案外多いもの。

他をあまり気にし過ぎるのもどうかとは思いますが、
あまり情報が少ないのも不安がある。

偵察には善し悪しがあるかもしれませんが、私は賛成派。
ただ堂々と出来ないのがちょっと肩身が狭いですが (^^;

プロ野球の先乗りスコアラーじゃないですが、
アマの野球も情報戦が重要になるかもしれません。

2007年01月17日

5年生がキャプテン??

ある学童チームの話ですが、6年生を差し置いて、
5年生の選手にキャプテンを任せる。こんな話を耳にしました。

そのチームは6年生が5人。5年生以下が10人との事。
これに新入団の選手が若干加わるらしい。

6年生の選手がゼロなら理解出来るのですが、5人もいながら・・

キャプテンに指名された選手は体格・技量共にチームで1番らしい。
まぁ飛び抜けた選手は少なからず存在するとは思う。
だがそれだけでキャプテンというのもなんだか・・

私はそのチームを見ていないのでなんとも言えませんが、
普通の場合は最上級生からキャプテンは選ばれるもの。

キャプテンはチームをまとめる責任も伴う。
下級生だとこの点に不都合が多いような気もするんですが。

技量の善し悪しだけでキャプテン云々は無いと思います。
5人の6年生全員がキャプテンに不適任だったのでしょうか?

そんな事はないと思うのですがねぇ・・

どのような理由で5年生を据えたのか?
細かい理由を聞きたいところですが、残念ながらそこまでの情報が入ってこない。

なにか意図するところがその監督にはあるのでしょう。
だが弊害が多くなるような気もします。

この決定に6年生選手、そしてその父兄達が何を想うか?

野球に限らず、どんな競技でも下級生がキャプテンというのは聞いた事がない。
チームにはチームの事情もあるとは思う。
部外者が口を出す事ではないかもしれない。

しかしこの問題は多くの関心を示さずにはいられない。
今後の動向に注目していきたいです。

2007年01月14日

合同自主トレ 第2弾決まる

昨年12月に行った合同自主トレ。あれからもうすぐ1ヶ月になります。

クラブチームの始動は今月の最終週。
これは指導者が決めた事なので、保護者会としてはこれを了承。

それに先立ち、第3週の週末に私が合同自主トレを発案。
数人の賛同者を得る事が出来、希望者のみで行う事になった。

たった一週間早まるだけですが、全国の多くのチームは既に始動している。
それを思うと、うちは出遅れの感は否定出来ない。

昨年は息子が1年生だった事もあり、私がこうした動きを見せるのは敢えて控えた。
上級生保護者に対する遠慮からです。

それでドラ塾の塾生と共に、個人的なトレーニングを事前に行った。
その甲斐があり、練習初日の長距離マラソンは塾生達が1〜4位を独占。
その模様はこちら→http://syounenyakyu20.seesaa.net/article/12529536.html

この結果に大いに面目をほどこした私でしたが、
直後に上級生保護者の意味不明なクレームを受ける事に・・
その詳細は大変多くの反響を頂いた、『呆れたスカタン保護者達』
http://syounenyakyu20.seesaa.net/article/12617698.html
に書かせていただいた。

このように昨年の今頃は、事前練習に一悶着があり、
あまり善い印象が残っていない。

だが今年は違う。チーム役員として堂々と合同自主トレが行える。
後はどれだけの参加者があるのか? 
少人数でも構わない。やる気のある子だけが来てくれればそれでいい。

しかし年頭の爆弾低気圧の影響で、グランドは深く雪に覆われている。
メニューはどうしても限られてしまいますが、
これから色々と検討を重ねたい。

もう少しで新しい年の本格スタートが出来ると思うと、
改めて身が引き締まる感じです^^

2006年12月26日

腹が立つ出来事から想うこと

クリスマスイブの夜、我が家でもささやかなパーティーをしました。

以前にも書いたのですが、我が家は敷地内に住宅が二棟有り、
1つが私の家で、もう一つが私の両親の家です。

クリスマスの日は両親宅で一緒に夕食。
その食後の団欒の時に腹が立つ出来事がありました。

ゲンジも来年は中学3年生。高校受験の事も考えねばならない時期です。

一応はクラブチームの主将を務めていますし、
勉強もさることながら、野球についても進学先については気になるところ。

本人の意志もありますし、希望もあるでしょう。
私なりの希望も当然あります。妻は妻の考えもあるでしょう。

それぞれが色んな想いを持っていると思います。

学業のほうは大体学年の平均レベルでしょうか。
可もなく不可もない。といった感じですかね。

今年 高校1年の姉は学業は優秀でしたから、
勉強面ではゲンジも何かと姉と比較されてしまう。

そんな状況なんですが、私の母がこんな事を言いました。

『高校で野球なんかやらないほうがいい。』
『毎日帰宅が遅く体力的にも大変だから、そんな事はさせないほうがいい。』
『上下関係が厳しく、最初は雑用ばかりだから、そんな部活はやらないほうがいい。』

そして話は現在の野球にも及び、
『練習ばかりすればいい。なんてもんじゃない。』
『家での練習なんか止めさせろ。子供が気の毒』

最初は黙って聞いていた私ですが、延々とそんな事ばかり言いますので、
ついに我慢の限界を超えてしまった。

『うるせー! 余計な事を言うな!』

母は近所の友人から高校野球の様子を耳にしていたんでしょう。
体力的、精神的にも大変な世界ですから、心配する気持ちは判ります。

しかし自分の孫が中学野球でそれなりの成績を残し、
更には息子である私が熱心に力を入れているのを知っていて、
どうしてそんな事を言うのでしょうか?・・

私は怒鳴った後にすぐその場を離れ、自室に戻りました。
直後は怒りがなかなか収まりませんでしたが、
冷静になってみると、これが我がチームの抱える問題の一つなんだな。
そう思えてきたのです。

私のように熱心に物事を考え、どうしたらチームが強くなるか?
それを日々模索しながら動いているのに、その同じ家の中では、
まるで反対の考えを持っている人がいる。

肉親同士でもこのギャップです。各家庭で捉え方に違いがあるのも無理はない。

合同自主トレの企画にしても、賛同者がいてくれる反面、
それを快く思わない父兄もきっといるでしょう。

オフの期間が長いと感じても、それを無くされては困る。と言いたげな人。
あらゆる面で足並みが揃わない。

ここが硬式チームと決定的に違うところなんでしょうね。
硬式チームは親も子供もそれなりの覚悟で入団する。
チーム方針や決め事には協力もしなければならない。

軟式クラブにも厳しい所は当然あるでしょうが、
残念ながら我がチームに関して言えば、全ての面でヌルイと言わざるをえない。

かと言って、私もある程度は承知して今のチームに息子を預けた。
だからあまり自分の主張ばかりを前面に出すのもどうか? とも思う。

その辺りのジレンマが以前からあり、モヤモヤしている所に母の妄言。。。

ちょっと参ってしまいますね。
年末も短い時間ながら自宅練習をしたいのですが、
家族の理解を得る事が出来るのか? ちょっと自信がありません。

まぁ何を言われようとも練習はしますが^^

当のゲンジは今回の一件では平静を装っています。
本人はどんな希望を持っているんでしょうか?

公立か? 私立か? 普通高。商業高。工業高。
硬式なのか、軟式高校野球なのか?
それとも野球から去るのか?・・

色んな選択があります。勿論、点数を獲らないと入れない学校もありますが^^
私の希望は硬式で野球をしてほしい。
本人も多分そのつもりでしょう。 多分ですが (^^;

2006年12月25日

危機感

土曜日はみっちりと親子練習に励みましたが、
翌日の日曜日は私の気合が空回り・・・

同じように練習をするつもりだったのですが、
ゲンジの友達が大勢我が家に遊びにくるとの事。

いわゆる「クリスマス会」ですかね^^
野郎同士の集まりなので、クリスマスと言うよりは忘年会か?

ドラ夫塾の塾生達もこの中には含まれている。
こうした親睦も大事なので、私もこの日は練習を免除。
思い切り遊ばせる事にした。

約束は午後からでしたので、正午前に所用でゲンジと隣市まで出掛ける。
ところがその道中、私とゲンジの危機感を煽る光景を目にしてしまう・・

隣市にあるクラブチームの選手達が、必死の形相でランニングをしていました。

ユニフォームに身をまとい、練習に励んでいる姿を見ると、
オフに入っている我がチームとの差を感じてしまう。

このチームとは境界線の関係で、クラブチームの地区予選では別ブロック。
予選で当る事はありません。
しかし中体連やローカルの大会では、クジ次第では当然当る可能性もある。

同じ地域でありながら、片やオフ。片や練習。
この差は大きいと思わずにはいられない。

そもそも我がチーム、どうして冬の2ヶ月はオフなのか?
私も明確な理由は知らないでいる。

創設時からの伝統なのか? 12月。1月はオフ。これが暗黙の了解になっている。

温暖な地域では通年活動するのが当たり前かもしれない。
硬式チームの一部では、大晦日と元旦のみ休み。
残りの日は全て練習。こんなチームもあるようです。

まぁ個人的にはそこまでやるのもどうかな? と思うのですが、
せめて週末の土日のうち、1日位は冬でも練習日を設けては?と思ったりもする。

私もこうした面が気懸かりで、12月は第3週まで合同自主トレを企画した。
これにより、本当のオフ期間は約一ヶ月短縮された形になる。

ゲンジも口にこそ出さないものの、
ライバルチームが練習をしている光景を見て、何かを感じたはず。

我がチームが新年1月の最終週に練習始めを向かえますが、
この時にこのライバルチームはどこまで仕上がっているのか?

出だしから遅れをとっているのは明らかです。
この遅れを取り戻すのに何日かかるのか?
危機感を感じずにはいられません。

今年については、もうどうにもならない。
私が動けるのは、せいぜい開始日を一週間位早めるのを提案する位でしょうか?

それでも温度差のある父兄からは文句の声が聞こえてきそう・・
予選を勝ち抜き、上部大会に進出するのは容易ではない。

チームとしての取組みからして、我がチームは甘いのかもしれません。
様々な決め事や慣習を、私一人で変えてゆくのは無理がある。

それでもなんとかしたい! そう思って合同自主トレも企画したりした。
来季に向けての活動、既にライバルは動きだしているのだと思うと、
私も今後の構想を見直さねばならないかもしれません。

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