2006年12月24日

久しぶりの親子練習で感じた事

11月下旬でクラブチームはひとまずオフに入り、
12月は第3週まで合同自主トレを行いました。

そして新年の1月下旬までおよそ1ヶ月のオフに入った訳ですが、
今週末は久しぶりにゲンジと親子2人で練習を行いました。

クリスマスの時期にグランドがまだ使えるのは、近年では珍しいです。
こんな事ならもう1週、合同自主トレが出来たのですが・・

シーズン中は平日は部活。週末がクラブで練習か試合。
ですから親子で外での練習というのは、最近はあまり出来ませんでした。

自宅での室内練習では、私も時間の許す限り付き合いますが、
外で本格的に行う練習は久しぶりです。

思えばこの親子練習、ゲンジが小学生の頃はほぼ毎日行いました。
私も仕事をやり繰りし、付き合いもほとんど断り、
陽の長い季節は一目散に自宅へ帰り、薄暗くなるまで特訓を重ねたものです。

中学に入ってからは、前述のように部活がありますから、
私も夕方での自宅練習はあまり付き合えなくなった。

土曜日はいつものグランドに出掛け、みっちりと練習を積む事が出来た。
ノック。トス打撃。ピッチング練習。キャッチャー練習。

練習に付き合っていますと、自然に小学生だった頃のゲンジを思い出しました。
最初はセンターでフライ捕球の特訓をしました。

打てなかった時期にはひたすらボールを投げ、ネットに向かって特打ち。
5年生になり、投手候補になってからは投球練習に没頭。
二人で作り上げた『すり足投法』 も一度は結果を残す事も出来た。

6年生の時にはファーストの守備練習に明け暮れる。
ショートバウンドを何球も投げてやり、捕球の感覚を身に付けさせた。

ゲンジには何度も怒鳴りちらしました・・
道具を放り投げて怒りまくったのも一度や二度ではありません。

泣きながら守備につくゲンジに、鬼のようにノックを浴びせたのも何度かある。
懐かしいというか、恥ずかしいというか・・

この自主錬について、ゲンジは一度も文句を言った事はありません。
よく我慢してついてきたものです。

ややもすると、親の私の自己満足があったかもしれない。
ある意味、ゲンジはその犠牲になっていたのかも?

けれど、6年生のシーズンでは個人的には大活躍をし、
中学入学後も2年続けて出塁率は1位。 打率も今回は2位を大きく引き離した。

こうした結果を残せたのは、やはり家での特訓が大きかったと思う。
これがなければ? 成績はもっと平凡に終わっていたかもしれない。
当時はそんな事も考えず、ただひたすら上達のみを考えて動いていました。

あれだけ下手クソだった息子が、今では大きく成長しました。
ノックを打っていても、いとも簡単にボールを捌く。

ロングティーでも大きな当りを飛ばし、ピッチング練習に至っては・・
恥かしいですが、もう怖くて捕るのも一苦労です・・

ストレートも速くなり、変化球もそこそこ曲がるので、
野球経験の無い素人親父には、もうここらが潮時か?
身の危険を感じてまで、キャッチャー役をするのもねぇ (^^;

息子に手加減をされるほど、まだ老け込む歳ではない。
そう思いたいのですが、実際はもう限界です^^

これを読まれている小学生のお父さん、お母さん方。
今のうちに思い切り練習に付き合ってあげてください。

短い時間でも構いません。継続して行うのが大事です。
この繰り返しで、息子さんは少しづつ進歩していくでしょう。

中学に入れば、正直親の出番は無いです^^ 色んな面で。 
勿論、手伝ったりアドバイスをしたり。それは可能ですが、
子供の技術進歩の早さには驚く事のほうが多いでしょう。

逞しくなった身体つきを眺めながら、順調に成長している喜びと、
自分自身が日々衰えていく寂しさ。
この二つが一度に頭を巡り、なんだか複雑な心境ではあります。

年が明ければ中学最後のシーズンです。
でももう一度・・

小学生の頃のゲンジとキャッチボールがしたいなぁ。。。
あの頃にもう一度戻りたい。 

現小学生の息子を持つお父さん。お母さん、いつかきっと私と同じように想う日が来ます^^
だからこそ、今を大切に過ごしていただきたいです。

今日はちょっと変なエントリーになってしまいました。
すみません。 m(__)m



posted by ドラ夫 at 16:54| Comment(56) | TrackBack(0) | 技術指導の方針とは? | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
うちは身長が小6で170あるんですが
球は100`くらいで(;・∀・)
練習すれば伸びるといっていますが
中学は先輩が怖いなどの理由で
野球を引退し、空手に専念するそうです。
たしかに中学からはスパイクが金になりますからね・・
ゲンジ君は怪我とかしませんでしたか?
Posted by ナルト(?) at 2006年12月24日 17:00
我が息子ねまあも中学入学よりひと足お先に中学野球がスタートしました。
今日のドラ夫さんのエントリー、なんかとても心に響きます。私もすぐにドラ夫さんと同じように思うのでしょうね‥。
私も少しでも子供の自主練に付き合いたいと思います。
Posted by ゆうちろ at 2006年12月24日 17:07
ドラ夫さんの気持ち、すごくよく分かります。
ゲンジ君は素直な子だからまだ付き合ってくれてますが、ウチのはそれすら怪しいですからねぇ。親子で自主トレなんてことは、もうそうはないでしょう。自主トレでもチームメイトや友人を選択するでしょう。寂しいもんです。
でもその方がヤツも手加減せずに出来るからいいのかな、と割り切るようにしました。
高校になったらもうほとんど一緒にやることはなくなるでしょうから、今から心の準備をしておかないと。
少年野球時代がいかに楽しかったか。今だからわかりますよね。だからこそ少年野球のコーチを辞められないんです。
Posted by かに at 2006年12月24日 18:03
初めまして。
僕は中1で野球をしているものですが、少年野球をするときに親の反対でできませんでした。
今は野球をやっていますが痛感するのが少年野球をやっていた子との実力の差です。
少年野球をやる前は自分の方がうまかったのに・・・という事が何度もありました。
だから、ドラ夫さんの指導を受けていたゲンジ君がうらやましく思います。
残りの期間自主練をしてレギュラー獲得に挑みたいと思います。
暗い話ですみません^^;
Posted by スカイ」 at 2006年12月24日 18:13
まさに今我々は親子野球の真最中!!
そんなケイも4月からは、チームに入ります。
その後もずっと親子野球は続きます。
後、何年か後に、やっていてよかったと思えるように、
今後も頑張ります!!
Posted by リナケイパパ at 2006年12月24日 18:32
なんか今回のブログは感慨深いですね

息子の成長、自分の衰え やはり嬉しい事なのでしょうね
Posted by ケロの父 at 2006年12月24日 18:33
話しが変わりますがゲンジ君は今日、どういうイブを過ごしたんですか?
年頃なのでそろそろ彼女なんかもできると思うのですが。。。
Posted by 元気 at 2006年12月24日 19:57
少年野球という短い期間を子どもと一緒にできることは幸せですよね。中にはしたくても仕事で出来ない方とかいる中で。
うちの息子にも皆に追い付く為に厳しい自主練習だったかもしれませんが、将来、息子に子どもが出来、その子がまた野球を始めた時に、父親の気持ちを少しでも分かってくれるかなぁと思っています。
Posted by Fastballer at 2006年12月24日 22:17
野球に限らず,子どもと一緒に何かに取り組むことは,やっぱりいい親子関係をつくる秘訣なんでしょうね。
いいお話を聞かせてもらいました。

我が家ももうちょっと親子練習の機会を増やそうかなぁ。
Posted by K太父 at 2006年12月24日 22:30
そんな日がくると良いのですが。。。。
Posted by おちあい at 2006年12月24日 23:46
お久しぶりです。多忙だったのですが、ようやく
一段落しそうなのでコメント失礼します。

昨日と今日の二日間、愛知トレーニング交歓会
なるものに参加してきました。全国レベルの
指導者の方は「準備と工夫と徹底」が素晴らしい
と感じました。 

3月には石川県で、また5月には三重県で同じ
ような交歓会が開かれるようですので、ドラ夫
さんの探究心と情熱があればかなりのものを
吸収されるのではないかと勝手ながら思いました。
ご都合がつけば参加されてはいかがでしょうか?

雑誌・中学野球小僧の取材もきていましたので
詳細はそちらのほうに載るとは思うのですが、
きっと息子さんの指導にも生かせる内容が
あると思います。 感動の勢いに任せて
書いた乱文、失礼致しました。
Posted by shun at 2006年12月25日 00:35
子供に真剣に相手をしてもらうには親も身体を張って(笑)いかないといけないんですね。
どこまでついていけるか・・・と思いつつ、中一の姫の自主練に付き合って、もとい、母の自主練に姫をつき合わせて(苦笑)いる毎日です。
読ませていただいて、年末年始の休みには是非姫の幼い頃の頑張っている写真やビデオを一緒に見よう…と思いました。 
Posted by maa3 at 2006年12月25日 08:53
確かに小学生のうちは一緒に出来ますが中学になると経験が無いと難しく感じられましたね。
週末兄君と友人と中学にお邪魔してちょっと練習しましたが普段(たまにですが)私に気を使ってキャッチボールしているのが確認できました(悲)あの感じで硬球投げられたら私確実に怪我してますね。

Posted by 背番27 at 2006年12月25日 09:05
 今日の記事は勇気づけられるものでした…

>最初はセンターでフライ捕球の特訓をしました。

 …ウチの息子も、まさに今その練習をしています。

>あれだけ下手クソだった息子が、今では大きく成長しました。
>ノックを打っていても、いとも簡単にボールを捌く。

 …後5年後には、その様になってくれればよいのですが…。
でもそのうち、息子の球を捕る時に、
『ちょっとまったぁ!今、キャッチャーマスク取ってくるから。』
とか、言うようになるのかも…?

Posted by でぃあ at 2006年12月25日 09:19
はじめまして。
息子二人のいる少年野球チームでコーチをしてます。
ご多分に漏れず、ちょっとした見学からコーチに誘われ、すっかりハマってしまいました。

息子たちと野球ができる喜びを、感謝していたつもりでしたが、
この小学生時代が格別であることを、今回のエントリー、皆さんのコメントから教えていただきました。

限られた時間を噛み締めたいと思います。
ありがとうございました。
Posted by 一コーチ at 2006年12月25日 10:00
 2年前の晩秋。小2で野球を始めた息子も,来シーズンはいよいよ5年生。レギュラーチームと行動を共にします。3年生でキャッチャー,4年生ではショートとピッチャーをやっています。
 野球経験がないどころか,スポーツには全く縁がなかった私にとって,息子の相手はすでに限界に近づきつつあります(笑)。
Posted by 鴎 at 2006年12月25日 10:46
本当にそうですね。ドラ夫さんのおっしゃる通りだと思います。「今」を大切にしたいと思います。
Posted by ハッシー at 2006年12月25日 11:08
ドラ夫さんの気持ち、よくわかります。
高3の長男の本気の球を私は受けられません(笑)。
中3の次男の球を投球練習で受けていますが、変化球がワンバウンドすると硬球でもあり、足、手に当てて打撲だらけです(まあ、マスク、レガーズまど何もなしで受けている方が無謀なのですが)。
ただ、こうやって受けてやれるのも、これが最後だろうなと思うと感慨深いです。
テレビで流れているCMの長島親子のキャッチボールを見ると、自然と涙が出てしまいます(苦笑)。
Posted by touch at 2006年12月25日 12:38
 全く同感、同じ道を歩んでるんだな〜と思いました。
 息子は、小学校では外野で草むしりをしてるような子供だったんですよ。それが、中学になってシニアに入って2年の頃だったですかね、子供の投げる球に少し恐怖を感じるようになったのは。^^
 その頃に監督にも言われました。「ナルさん、もう息子とキャッチボールはやめてください、怪我をしますよ。」ってね。
 そしてこうも言われました。「子供に技術的なことは教えないで下さい、野球は私たちが教えますから。」・・・。^^;

 それからは、息子とやるのは、ティーの球をトスするだけになりました。寂しいような嬉しいような複雑な思いでした。それでも、ちょっと手を抜いたら文句を言いながら、息子も喧嘩腰でやってました。

 高校に入ると、もうティーさえ相手にされなくなります。週末に練習や練習試合の追っかけをして、見守るしかなくなってしまいます。せいぜい、口で説教したり、ハッパをかけたりする位です。
 レギュラーになれるか、ベンチ入り出来るか、ヒットを打てるか、エラーをしないか、とか、そういう心配をするだけになります。

 まあ、それがまた楽しいんですけどね。^^
Posted by ナル at 2006年12月25日 14:19
ドラ夫さんの気持ち、すごくよく分かります。
長男6年生の息子と頑張った3年間すごく大切で有意義な時間でした。1月の卒部式で涙しそうですが、やんちゃボーズの4年生次男坊がいますので再来年まで取っておきます。まだまだ学童野球が楽しめそうです。今年の冬も鬼の29番に変身します。
Posted by RK at 2006年12月25日 14:33
我が家はラストスパートの1年を迎えます!きっとこの1年は例年に無く早く過ぎていってしまうんだろうなと今から考えてしまいます^^;

の前にしっかりとスパートしたいと思います^^
Posted by とうさん at 2006年12月25日 14:39
野球少年をお持ちのお父さん・お母さん…皆さんに読んで頂きたい。そんなエントリーですね。

ドラ夫さん…お母さんだって頑張ってますよ(^_^)v
Posted by hitomi at 2006年12月25日 15:00
子供とキャッチボールは、本当にわずかな時期しかないんですよね。
体格で追い越され、野球で追い越されても、
ドラ夫さん得意の"将棋"では負けないで下さいね^^
Posted by metoo at 2006年12月25日 15:14
確かに中学になると、キャッチボールをする機会がぐっと減るますね。中2の息子の部活が休みで、少年チームのコーチが少ない時、ヘルプで呼びますがその練習の合間ぐらいでしか、する機会がないですね。1年生で始めて、投げる時後ろに投げていたのに、すっかり遠投では、太刀打ちできません。打力ではまだまだ負けませんが。
小6の娘が少年チームで投手をやっていますが、卒業したら野球も卒業するようです。中学野球は、女の子にはまだまだハードルが高いようです。少年チームの手伝いには行く。と言っていますが、ちょっと淋しいですね。
Posted by 穴金空歩人 at 2006年12月25日 18:23
たまに長男のキャッチボールすると私はもうすでに『恐い』です。
普段、低学年の、しかもイマイチ組の相手ばかりの山形ボールに慣れちゃうと・・・
年末年始の帰阪の時にはじっくりと相手してやりたいです・・・本当は私が相手して欲しいんですけどね^^
Posted by さとる at 2006年12月25日 19:29
ナルト(?)さん こんばんは。

うわぁ! 勿体ないですねぇ。
それだけの体格と球威があるのに・・

学生時代、格闘技で全国大会に出た私としては、ちょっと複雑な話ではありますが^^

なんとか野球も続けられませんか?
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 19:44
ゆうちろさん こんばんは。

ねまあ君は巣立ちの時期が近付いてきていますが、
ゆうちろさんのところには、まだくすた君が控えていますからね^^
うちももう一人男の子が欲しかった^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 19:45
かにさん こんばんは。

ゲンジも内心はどう思っていたのか?
聞いてみたいですね。感謝しているのか? 恨んでいるのか?^^

まーぼ君は体格も立派ですし、うちなんかより球威もあるでしょうから、それこそ練習相手は勘弁してほしいでしょう^^
怖いですよね。。。

Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 19:48
スカイさん はじめまして。コメントありがとうございます。

そうですか。現在中1との事。来年は飛躍の年にしたいですね^^

学童時代のブランク、確かに大変かもしれません。
ですが我がチーム、これで3年連続して学童時代に野球経験の無かった子がレギュラーを掴んでいます。
ですからスカイさんもどうか努力を惜しまず、最後まで諦めないでください! 応援してますよ^^

今後もよろしくお願いします。

Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 19:52
感慨深いですねぇ。
考えて見れば、私の息子の少年野球も、あとたったの1年なんです。
ドラ夫さんの記事を見て、更に頑張らなくてはと・・・
但し、親だけが空回りしない様にしないといけないですよね^^
Posted by 野球おやじ at 2006年12月25日 19:54
リナケイパパさん こんばんは。

リナケイパパさんは当分の間、ケイ君と楽しむ時間がありますね。羨ましいな^^
この時間、どうか大事に過ごしてくださいね^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 19:54
ケロの父さん こんばんは。

やはり嬉しいものですよ。息子に追い越されるのは^^
けれどパワーなら私もまだまだ行けます!! ^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 19:55
元気さん こんばんは。

ゲンジは「我が道を行く」 というタイプです^^
彼女はまだいないみたいですよ。でもバレンタインではそれなりにチョコを貰ってきますが^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 19:57
Fastballerさん こんばんは。

今は子供も何も感じてはいないかもしれません。
けれどいつの日か、『俺は親父と一緒に練習したんだなぁ・・』 と感じてくれさえすれば、私はそれで本望です^^

Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 20:00
K太父さん こんばんは。

そちらも結構一緒に練習しているじゃないですか^^
K太君がピッチャーになるよう、K太父さんもしっかりと付き合ってあげてください。
そのためにミットも買った訳ですし^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 20:02
おちあいさん こんばんは。

>そんな日がくると良いのですが。。。。


来ます。必ず! ^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 20:03
shunさん こんばんは。

交歓会、大変有意義なようでなによりでした^^
多くの方々のお話は、かなり参考になったのでは?
私も是非にも機会があれば参加してみたいものです。
各地で行われている『交流大会』にも、参加検討しております。
ただ予算や日程等、クリアせねばならぬ問題も山積しておりますが・・・

また情報交換、よろしくお願いします^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 20:07
maa3さん はじめまして。コメントありがとうございます。

娘さんが野球をされておられるのでしょうか? それは凄い^^
いいですねぇ。欽ちゃん球団の片岡選手のように、女性でも活躍されておられる方がいます。
頑張っていただきたいものです^^

幼い頃のビデオや写真、それらを観ながら当時を懐かしむのもいいですね^^
うちも引っ張りだしてみようかな?^^

今後もよろしくお願いします。

Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 20:11
背番27さん こんばんは。

兄君、バリバリの高校野球選手ですから、いま思い切り硬球なんか投げられたら、恐怖どころの騒ぎじゃないでしょう? (^^;

私は軟球でこの有様ですから、これが硬球だと思うとゾッとします^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 20:13
でぃあさん こんばんは。

でぃあさんのところも、先はまだ長いですねぇ^^
特にでぃあさんは失礼ながら女性ですから、もっと早い時期にギブアップする可能性が大ですよ^^

でも本心は早くそうなってほしいのでは?^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 20:15
一コーチさん はじめまして。 コメントありがとうございます。

判ります。ひょんな事からコーチになり、そしてハマッてしまう事^^

息子さんがお二人ですか。それはいいですね。
兄弟がいると互いに刺激になるでしょう^^
うちは男は一人なので、その分息子には何かと厳しくなってしまいました。

噛み締める。その通りです。今を十分に楽しんでください^^

今後もよろしくお願いします。

Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:00
鴎さん こんばんは。

5年生ともなりますと、色んな面で精錬されてくる年代ですよね。
子供からちょっぴり大人の雰囲気が出始める頃でしょうか。
パワー、スピード。これらが突然伸びるのも5年生ぐらいでしょう。
来年も楽しみですね^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:03
ハッシーさん こんばんは。

過ぎた時間は戻ってきません。善い意味でも悪い意味でも^^
うちも悔い残らない中学最後のシーズンにしたいものです^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:04
touchさん こんばんは。

そうでしょう^^ 甲子園に出られた息子さんの本気球、受けれるほうがおかしいですよ^^

長男君は大学野球の世界に入りますよね。
次男君の進路も個人的に気になってます。
近日中にメールを差し上げますので、よろしくお願いします^^

Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:07
ナルさん こんばんは。

そうですか。ナルさんの息子さんも、そういう時期があったんですね。
今から思えば、うちの息子も初めて外野の守備についた時、近くを飛んでいた蝶を気にして、試合そっちのけの時もありましたよ^^

私も高校野球は『追っかけ親父』に徹します^^
楽しみだなぁ。

Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:11
RKさん こんばんは。

4年生の次男君が控えている事。まだまだ少年野球を楽しめますね!
鬼の29番ですか! いい響きだなぁ^^
是非とも有意義な特訓を積んでくださいね^^

Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:14
とうさん こんばんは。

ラストスパート。うちもそうです。
今年の正月に立てた目標、『上部大会進出』は達成出来ませんでした。
来年こそはその悲願を達成すべく、必死に取り組んでいきたいです!
お互い笑って来年のオフを迎えたいものですね^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:17
hitomiさん こんばんは。

そうでしたね、お母さん方でも頑張って練習に付き合っておられますよね^^
後で本文にも、『お母さん』という語句を追加で入れておきます^^
ありがとうございました。

Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:20
metooさん こんばんは。

野球は抜かれたのは認めますが、将棋、ギャグセンス、パソコン技術、腕相撲、これらはまだまだ息子には負けませんよ〜 ^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:24
穴金空歩人さん こんばんは。

『打力ではまだ負けない』
頼もしいお言葉です^^ 果たしていつまで勝っていられるでしょうか?^^

娘さん、勿体ないですね。なんとか中学でも野球を続けませんか?
当地でも他地区ですが、女子部員が複数在籍している野球部があるんです。
ですから大丈夫だと思うのですがね^^

Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:28
さとるさん こんばんは。

そうでしょう^^ 日頃低学年を受け持っていると、タマに高学年の子のボールが恐ろしく速く見えますよね^^

うちはまだ私の相手をしてくれますが、そのうちどうなるんだろう? 生意気ぬかしたらタダじゃすみませんよ! ^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:31
野球おやじさん こんばんは。 コメントありがとうございます。

後1年。1年は長いようですが、過ぎてしまえば早いものなんですよねぇ。
やりたい事が多すぎて、つい焦ってしまいがちですが、キッチリと計画的にやりたいものです。

『親の空回り』 そうなんです。子供のやる気をいかに引き起こすか? ここが大事です。
親が一人で張り切っても意味がないですもんね^^

Posted by ドラ夫 at 2006年12月25日 21:35
ごめんなさい、ドラ夫様。私は子供の頃は父親とキャッチボールはよくしましたが、今は私も娘も野球は傍から見るだけなんです。姫が頑張っているのはテニスとバレエ。でも、野球のブログが大好きでいつも読ませていただいています。
紛らわしいコメントでほんとに申し訳ありませんでした。
Posted by maa3 at 2006年12月26日 23:00
maa3さん こんばんは。

maa3さんは以前『oba3』のネームで かにさんのブログ等でコメントされていたかたですね?

私も先日はそれに気付きませんでした。 すみません(^^;

紛らわしいコメントなんてとんでもないです。
これに懲りず、またよろしくお願いします^^

Posted by ドラ夫 at 2006年12月27日 00:57
まさに今、それをかみ締めたいがために早朝ジョギング、素振り等一緒に励んでおります。

今はまだ、私の球が痛いといってくれますが、
あと2年もしたら、『許してー!』って言っちゃうんでしょうね。^^

Posted by 満木 月風 at 2006年12月27日 01:55
満木先生 ありがとうございます。

2年後、多分満木先生は痛くて音をあげている事でしょう^^
てんてん君、硬式ですよね? それじゃ尚更捕球には恐怖感が・・ ^^
Posted by ドラ夫 at 2006年12月27日 22:40
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