2006年06月20日

1年生vs3年生の紅白戦

18日の日曜日は早朝から雨でした。

練習は1時間遅れで室内練習となる。
ところがその後は雨も落ち着いて、正午前には青空が。

自軍のホームグランドは水ハケは抜群。
そこで午後からは外で練習となりました。

どんな練習メニューにするか? 監督もアレコレ考えていましたが、
1年生vs3年生の紅白戦を行う事になる。

ゲーム形式で1年生の動きを見るのが狙い。
これを聞いた全選手が歓声をあげた^^

やはりゲーム形式は人気があるし、緊張から解放された3年生も
楽しんで「野球」が出来るのが嬉しい様子。

1年と3年の試合ですから、まともにやれば3年が勝つのは当たり前。
そこでハンデとして、3年生はこれまでやった事のないポジションに入る。

それぞれ2つ位のポジションはこなせる子ばかりですが、
各々がそれを避けて守る。外野の子は内野。内野の子は外野といった具合。
このルールを聞いてまた盛り上がる^^

それぞれがやりたいポジションに飛んでいき、ワァワァと騒ぎながら喜んでいた^^

1年生は人数も多いので特別ルールとして 選手交代自由制を採用。
一旦ベンチに退いても、また試合に参加出来る。というもの。

3年生は一部の子が不参加なので、2年生の控え組の子が助っ人に。
2年生の主力組が塁審とボールボーイを行う事に。

さてどんな試合になるのか? 私もわくわくして観戦しました。

1年生チームの指揮は監督が執り、3年チームはヘッドコーチが采配を執る。
余裕の表情の3年生に比べ、アピールの機会を与えられた1年生は必死の形相。

だが初回の1年生、なんと4点を先制した! ピッチャーは外野が本職の3年生。
慣れないので仕方ありませんが、これには3年生達も苦笑い。
それでもまだ表情には余裕がある。

だが少しづつ自力の差が出始めて、3年生も得点を重ねていく。
結果は大差で3年生が勝利でした。

監督も自分の構想で色々とオプションを選択。
一定の見極めも出来た模様。その点でこの紅白戦は意義があった感じか。

それに引き換え3年生達、試合中は大ハシャギでした^^
つい先日まで緊張感の中でプレーしていた。
でもこの日は気楽な試合。思い切り楽しんでました。

この紅白戦、とても好評で 「またやりたい!」というリクエストが続出。
まぁ厳しい練習メニューよりは楽だから仕方ないか?

また2年生も「俺達もやりたい!」 と騒ぐ始末(^^;
また近いうちに出来る日がくるかもしれない。

一線を退く3年生と、ようやく本格練習の始まった1年生の対決。
それぞれが色んな想いを秘めて戦いました。

次は 2年生vs3年生のガチンコ勝負を見たいです。
これはいい勝負になりますよ! 今度監督にお願いしてみようかな^^

紅白戦はいろんな物が見えてきますし、選手も喜びますから
案外いいかもしれませんね。

厳しいメニューばかりじゃ選手も大変ですから、
実戦感覚を養うのと、選手の息抜きを兼ねて 
これからも取り入れてもらいです。


posted by ドラ夫 at 23:58| Comment(37) | TrackBack(0) | 技術指導の方針とは? | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
とても楽しい試みですね。
いつもと違った守備位置はかなり楽しいと思います。子供達も楽しいことはどんどんリクエストしますから、指導者の皆さんも手ごたえがあったでしょう。
いろんな人の立場も理解できるし、またやって欲しいですね。

私のブログのアドレスを変更しました。
お手数ですが、リンクの変更をお願いします。
また、これからもよろしくお願いします。
Posted by 満木 月風 at 2006年06月21日 01:37
ドラ夫さん、おはようございます。
そういう練習試合は、いいですね〜。そういう練習試合で新たな適性が見出されたりとかするんですよね^^。 学童なんかだと、親子大会とかあったりして、親も参加できたんですが、中学じゃ、ないだろうなぁ。。。子供に野球を教えていて、最近は、自分もやりたくて仕方がないんです^^。
Posted by ガッツ at 2006年06月21日 07:17
楽しそうでしたね。
本来のスポーツの楽しみ方に近いのではないかと思います。
監督さんも粋なことをするもんだ。
Posted by Skyboys広報 at 2006年06月21日 07:58
こんな試合されたら・・・2年生がやりたいというのもよくわかりますね。
楽しい3年生の野球とモチベーションが高まっている1年生の野球。
見ていて、すごくいい気持ちになる野球だったと思います。
Posted by さとる at 2006年06月21日 09:07
和気藹々と 野球を愉しんでる光景が目に浮かびます ^^
嘗て私が手助けしてた小学生チームも 其の類ですョ

現存の中学体制は 埒が明かなくなって...ついに痺れを切らした部活顧問の判断から 親への徴集命令が発令されました
ほぼ同時進行で心配してくれてた模様です、峠の分かれ道に指しかかりましたね
さて、どうなるものやら…
Posted by ぶっ叩け〜!! at 2006年06月21日 09:54
ドラ夫さん、おはようございます!!
とても面白い試みですねぇ〜。
3年生には気分転換、1年生には首脳陣に
アピールする絶好のチャンス!!
守備位置を変えたりするのも面白いですよねぇ〜。
いつも厳しい練習に耐えて頑張っている訳ですから、たまにはこういう遊び心も必要なのかな!!
Posted by リナケイパパ at 2006年06月21日 10:14
3年生が笑顔でプレーするのが目に浮かびますね。

おそらく秋口辺りまでは3年生もちょくちょく来てくれるでしょうから、対2年生の紅白戦もあるでしょうね。

ウチでも以前やりましたが、楽しいですよねぇ。
ただウチの場合はガチンコで2年生対3年生をやったら良い勝負にはならないでしょう。

それでも最近、徐々に2年生のバッティングも良くなってるから、新チームになったときの勝負が楽しみですよ。
Posted by かに at 2006年06月21日 11:09
うちのチームは先日、高学年チーム対低学年チームをやりました。高学年チームは皆逆の打席に入ります。へなちょこスイングになるので、皆大笑いになっていました。
息子は元々右ですから、他の子よりも鋭いスイングが出来ますが、その分気負いすぎてPゴロとなり、悔しがっていました。

やはりたまにはお楽しみゲームもいいですね。
Posted by 星 十徹 at 2006年06月21日 11:36
練習では緊張しながらやっている選手達も、《紅白戦》というと急に生き生きとするのはうちも同じですよ(^^)
やっぱり楽しいんでしょうねぇ。
Posted by ブラックソックス at 2006年06月21日 15:11
子供達は紅白戦楽しいのでしょうね。

シーズン中はやりませんが、オフに紅白戦を時々やります。全学年が入り混じり、本当に楽しそう。試合の時よりものびのびとプレーしています。子供達だけでサインを出し合うのがとても楽しい様ですよ。ただ、低学年はどうしても遊びになってしまうのですが・・・そこはご愛嬌ですね。
Posted by ハッシー at 2006年06月21日 16:50
うちのシニアでも、全日本予選に負けた翌週に紅白戦(3年VS2年)をしました。
でも、中学生でも3年生と2年生という1学年だけの違いで大きなレベル差はあるんですねえ。
25-2で3年生勝利。3年生が滅多打ちで試合になってないので5回で打ち切りにしました(笑)。
ここ5年くらい卒団記念で卒団生VS在団生の紅白戦を毎年見てきましたが、いつもこのくらいの大差がつきます。ってことは、1年間での成長っていかに大きいかって事ですよね。
ってことで、下手といわれている子でも1学年下には負けてないってことは、今後上手い子が成長停滞した場合に追い抜ける可能性はまだあるってことではないでしょうか?
そう考えると中学野球なんてまだまだ助走段階だなって・・・・これは自論なんですが(笑)。
Posted by touch at 2006年06月21日 17:49
こういった試合って盛り上がるんですよね、指導陣も思わぬ収穫があったりします。
うちの少年野球チームでも毎年11月頃中1対レギュラーで試合しますが盛り上がりますよ。

去年の兄君達も秋に3年生対2年生を凄く楽しそうにしていましたね。
(顧問が実況兼うぐいす嬢役やってました)
Posted by 背番27 at 2006年06月21日 18:59
3年生の解放感^^懐かしい感じです。
急きょ外での練習・・
監督さんイキな計らいのメニューですね^^

Posted by Shin at 2006年06月21日 19:11
満木先生こんばんは。

大柄な子が二遊間に入ったり、小柄な子同士のバッテリーなど、3年生も楽しそうでしたよ^^

リンクアドレスの件、承知しました。
この後訂正しておきます。
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 20:16
ガッツさん こんばんは。

外野一筋の3年生の子が、生まれて初めてピッチャーをやりましたが、とてもいいボールを投げてましたよ!
指導陣が一様に驚いてました^^

私も途中で打席に入りたくなりました(^^;
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 20:21
Skyboys広報さん こんばんは。

ここまで好評だとは監督も思っていなかったようです。
タマにやるからいいんですよね。毎回だと練習になりませんから^^
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 20:23
さとるさん こんばんは。

試合後の2年生は口を揃えて『ずるい!』 を連発してました^^
見ていたらウズウズするでしょうね。
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 20:25
ぶっ叩け〜!!さん こんばんは。

ラチがあかない・・・ 
顧問は顧問なりにこれまでの問題を捉えていたんですね。
父兄を交えてどんな話をするのでしょうか?

学校の部活は無くなりませんから、問題はクラブの在り方でしょうかね?・・・
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 20:28
リナケイパパさん こんばんは。

試合形式ですから、色んな発見もあると思います。
個別練習・全体練習も大事ですが、紅白戦も結構大事なのでは? と思い直した次第です。
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 20:30
かにさん こんばんは。

下でtouchさんもコメントされてますが、シニアは学年が一つ違うとかなり戦力に開きがあるんですか?
うちは全体のレベルが低いせいか、それほど開きがあるようには見えません^^
でもやはりそうは言っても、3年生のほうが強いでしょうが、結構接戦にるのでは? と勝手に想像してます^^
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 20:34
十徹さん こんばんは。

なるほど! 逆打ちですか。それはいいアイデアですね^^
次に1年対3年の試合があれば、この案を進言してみます。
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 20:38
はじめまして 
今日夏の大会が行われました。残念ながら最後の試合となってしまいました。相手のPは
明らかに130キロくらいの速球をなげていて(コントロールも抜群、ものすごいブレーキのカーブ)
ランナーは四球の1人のみ。うちのエース君
も120キロくらいの球は投げるのですが2四球10安打3失策で10−0(コールド)
ということに。そのチームはスポーツ推薦を行っていてちょっともうレベルが違いました。ああいう子たちが強豪校にいくのかなー
と思ってしまいました。最後にこういう力のあるチームとできたことはいい経験だと思います。
Posted by たろー at 2006年06月21日 20:38
ブラックソックスさん こんばんは。

ハードなノックや走り込みの事を思えば、紅白戦は楽でしょうね^^
日頃から追い込んだ練習をしてますから、気分転換にもなったと思います。
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 20:40
ハッシーさん こんばんは。

低学年ですと、そうなるのは仕方ないでしょうね^^
同じ「試合」でも公式戦とは緊張感が違いますから、楽しい雰囲気になりますよね。
そのほうが普段の力が発揮し易いかもしれません。

でも本当は公式戦で好プレーを見せてほしいのですが^^
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 21:18
touchさん こんばんは。

随分と大差がつきましたね。もう少し2年生も頑張らないと^^
でも成長期の1年差は確かに大きいでしょう。
うちも今は発育の真っ盛りで、身長も日に日に伸びています。
また精神面でも進歩しますから、差があるのは当然かもしれませんね。

うちではダッシュ系のメニューがあるんですが、1年生の最高タイムより、2年生の最下位タイムのほうが速いんですよ。
いかに2年生が昨年厳しいメニューをこなしてきたか? よく表れていますよね。
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 21:27
背番27さん こんばんは。

うちではさすがに実況は無かったです^^
打順もメチャクチャで、双方に「指名打者」もいましたよ^^
ポジションも毎イニング交代し、とにかくいつもとは違う試合でした^^
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 21:32
Shinさん こんばんは。

雨が止んでホントに良かったです。
室内での体力作りメニュー、選手には不評です。
無理もありません。サーキットばかりですからね^^
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 21:35
たろーさん こんばんは。コメントありがとうございます。

平日に試合だったのですか? 雨で日程のやり繰りが大変だったのでしょうか?

試合結果は敗戦との事、残念でしたね。
中学生で130のストレートにブレーキの利いたカーブが混ざると、多くのチームはお手上げでしょうか。
ちょっと相手が悪すぎましたかねぇ。
でも仰るように、選手は悔しいでしょうが勉強にもなったと思います。
これを今後の糧にしてほしいものですね。

またコメントのほうお待ちしてます。
今後もよろしくお願いします^^
Posted by ドラ夫 at 2006年06月21日 21:40
>下でtouchさんもコメントされてますが、シニアは学年が一つ違うとかなり戦力に開きがあるんですか?

シニアというかボーイズ(長男時代)でも同じで、硬式の場合、3年生と2年生とでは明らかな差が傍目にもわかります。
たぶん、これは硬式球、硬式バット、硬式打球スピードetcが本当の意味で使いこなせている、慣れているかどうかの差と体力差だと思います。
ご指摘の通り、走力の差は50m走で測る限り、特別な例を除いて (うちのシニアで)3年生(平均6.5秒)の一番鈍足6.9秒と2年生(平均6.3秒)の最速が6.6秒ということで、足の差はあります。ちなみに3年生最速は5.9秒です。
でも、明らかに差がある点として
打球飛距離=3年生の半数以上は(フリーバッティング含めると)柵越え経験あり、一方2年生は2-3名のみ経験者。でも、その3年生も昨年は同程度だった。
打球の速さ=3年生は明らかに押し負けていない打球→半数以上は高校生用(900g以上)を振りこなしている。一方、2年生で高校用を振りこなせているのはまずいない。
投手の球=3年生投手となると120-130km/hのストレート+100k/h程度のカーブ、スライダー(orシュート)を織り交ぜるが、2年生レベルでのほとんどは、そこまでの球速差がないことと、細かいコントロール不足。
守備力=足の差がそのまま守備範囲の差となる。特に3年生外野への2年生打球は飛距離が概ね70-80mくらいしかないことから、ことごとくキャッチされる。
と、このあたりで差が感じられます。でも、これは例年同じですからね。
軟式の場合、打球の速さと飛距離が硬式と違いますので、学年差が歴然とならないのではないかと思いますが? でも、軟式・硬式ともに3年生のポテンシャルは変わりないと思いますよ。
       
Posted by touch at 2006年06月22日 12:00
touchさん ありがとうございます。

なるほど、ほぼ全ての項目で上の学年は下級生を席巻してますね。
打球の飛距離はうちもそうです。というか、体格がやはり違います^^

基礎体力の違いがそのまま表れる感じでしょうか。
これが高校へ行くと、今度はこれに技術が加わるんでしょうね。高校になると1年と3年の体力差はそれほど変わらないですかね?

Posted by ドラ夫 at 2006年06月22日 23:11
>2年生vs3年生のガチンコ勝負を見たいです
↑昨年一度だけ実現しました。
現役の時1割バッターのポンタが打ったらしく、監督から「本番で打ってほしかったな〜」と言われたそうです。
Posted by 過保護オヤジ at 2006年06月23日 01:55
埒が明かない事に成って来てる と、現・中学倶楽部の指導陣も同じく気付いてたみたいです ^^
ついに...昨夜、次期監督の伺いオファーが来ました…(丸投げで です...)

現状体制に問題が多々在りき と思ってる以上...
   …「このままでの 引継ぎは受けない!」と断わりました
すると...
   …「好きにやればEじゃないか、どうだ!? 何とかやってくれないか」だそうです
しかし...
強烈な現状支持者が居る!...其の場を内側から立て直すより...別物を用意した方がやり易い…
ですから...
   …「今後の流れを見ながらで、対応する気では居ます」との意志を伝えました







Posted by ぶっ叩け〜!! at 2006年06月23日 09:30
予想通り 一方通行的な...保護者会を終えました
 来月に県大会を控えてる事も在り 今後の活動について
  の 突っ込まれた話し合いの場には成りませんでした...
   出来る限りで 現況を延ばしたいんでしょう…

わざと質問すると、顧問の口からは 新人戦の日程を告げられただけでした
 教育の一環であるべき部活の筈ですが...
  倶楽部側の顔色を伺いながらの様子で 名目や提言とは裏腹が多く
   新人戦へ向けての話には 敢えて触れないでの進行で流されちゃいました
    いやぁ〜 かなり毒されてしまってますねぇ ^^ さぁーて… と。。。
Posted by ぶっ叩け〜!! at 2006年06月25日 20:26
過保護オヤジさん こんばんは。

そうですか。2年対3年の対決があったんですね。
昨年という事はポンタ君が3年ですか。それならヒットも当然有り得る事ですよ^^
Posted by ドラ夫 at 2006年06月25日 22:48
ぶっ叩け〜!!さん こんばんは。

まずは監督への打診、これは私的には予想通りでしたね^^
ただ『新しい物を用意』の点、確かにそうかもしれませんが、越えなければならないハードルも多そうですね。
それなら現行チームを引き継ぐのがエネルギーも少なくなると思いますがどうでしょうか?

部活顧問の対応、現3年生が県大会出場を決めてますから、当面はそのチーム優先で物事を進めるのは仕方ないでしょうか。
ただクラブ側の顔色を伺う姿勢はちょっと・・
まぁ中体連にクラブ監督がベンチに入るほどですから、これも想定の範囲内ですかね^^

Posted by ドラ夫 at 2006年06月25日 22:57
総辞職でのバトンタッチなので
 現行:バラバラ5名+αの指導者体制(私も入ってます^^)から
  今後も同じく年間150日程度の付き合いは!?考えものデス!(無理です)
   大体 予想出来るのが2名+αですので...土日&祝日のみ が妥当でしょう

>   …「好きにやればEじゃないか、どうだ!? 何とかやってくれないか」 の後に、
      「新しく作れよ!」 の言葉も有ったんです
実は…
(おそらく一度解散状態に成るから/にして&其の上でで大幅改造したら!?的、意味です!)
 別理由で、同じ様な活動は絶対不可能を知ってるからです。
    様子見ながら話し合い進めて行きます
Posted by ぶっ叩け〜!! at 2006年06月26日 10:18
ぶっ叩け〜!!さん おはようございます。

なるほど、そうした考えも確かにありますね。
敢えて解体してから出直す。このほうが新しい行動に移り易い場合もありますね。

平日のクラブ練習、私もあまり賛成ではありません。部活の放課後練習があるのですから、それだけで平日はOKでしょう。
勉強も大事ですし、クラブでのナイター練習は大会前だけでいいような気がしますね。
Posted by ドラ夫 at 2006年06月27日 07:58
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