2006年01月09日

「チーム選び」 我が家の場合

現在は軟式野球に身を置くゲンジですが、最近はなんとなく硬式への想いもある様子。

小学生から中学生になる時に、どんな環境で野球をするか?
こうした事に関心を寄せる親御さんも多いと思います。

私の生活する地域には、リトルリーグに代表される小学生の硬式チームはありません。
ですからうちの地域の小学生は、野球=軟式になります。

ところが中学の硬式チームは当地の場合は複数存在します。
中学の野球の選択肢として、これらの硬式か、学校の野球部に代表される軟式か?
どちらを選ぶかという問題に直面します。

これらの他に、『軟式クラブ』もあります。
実は当地の場合はこれが一番盛んでして、大多数の子はここに入るのが多いです。


ゲンジが6年生の頃、中学での野球をどうするか?
他の選手やその父兄と、何かにつけて話題になりました。

主力のほとんどは野球を続ける事を表明。
一部の選手は態度を保留。(他の競技へ行く子もいました)

1名のみ、硬式へ進むのを決めた子がいました。
後はゲンジを含めて当初は軟式を選びました。

私も硬式はなんとなく敷居が高い印象があり、また費用面等で親の負担も大きく、
この時は私も軟式に賛成の立場でした。

夏の頃、ある硬式チームのコーチが私を訪ねてきました。
用件はゲンジの進路。是非うちのチームに入れてくれないか?という打診です。

目をつけてくれた事を嬉しく思うも、不安もよぎって心中は複雑。
『一度練習の見学にきてください。』 と申し出を受けゲンジにその事を告げる。

だがゲンジは硬式に興味はなく。「見にいかない」 の一点張り。
本人に気が無いのなら、無理強いをしても仕方がないので、
そのコーチの方には丁重にお断りの連絡をしました。

秋になり、再度コーチが来訪。今度はゲンジを交えての話となり、
せめて一度体験練習を。という事でしたので、日を決めて行く事になりました。

こうした事が重なり、ゲンジも次第に気持ちは硬式へ。
親の私も硬式のほうに魅力を感じ、話はスムースに決まるかに思えた。

ところがゲンジが硬式に行くかも? という噂が仲間内で始まると、
《ゲンジが行くなら俺も行きたい》 と言う子が3人名乗りをあげました。

もしそうなると、この学童チームからは5人が硬式へ進む事になります。
残りが軟式に行くと、軟式は人数的にも戦力的にも、この学年は層が薄くなってしまいます。

この噂が広まると、軟式クラブの会長から「学年で穴が開くのは痛い」
という話がこちらにあった。 軟式側は言わば付き合いも古く顔見知りでもある。

先の3人は、ゲンジと同じチームがいい。という主張なので、
うちが軟式を選べば後の3人も軟式。
ようするに我が家がキャスティングボードを握る事になってしまう。

身の振り方次第では遺恨も残るかもしれない。
でも最終的な判断はゲンジに決めさせました。
『どちらでもいい。自分の好きなように決めろ』

数日悩んだあと、ゲンジが選んだのは軟式でした。

『詳しく言わなくてもいいから、どうして軟式にしたか? それを聞かせてくれ』
と尋ねましたところ、ゲンジの返答は、
『皆が硬式へ行ったら、中学の野球部はどうなる? それを考えたら・・』

この時既に、自分の代は自分が部活を背負う覚悟が出来ていたみたいです。
悔いは無いか? と聞きましたが、黙って頷いていました。

残念な気持ちと、安堵した気持ち。それぞれが交錯して本当に複雑な気持ちでした。
でも進む道が決まって、肩の荷が下りた気もありました。

硬式コーチの方には事情を説明し、正式にお断りを伝えました。
とても残念がっておられましたが、これも仕方がないですね。

結局はこの学年で硬式へ進んだのは1名。後は軟式で今もチームメイトです。

野球をやる環境は、一口では語れないほど様々な事情が存在します。
でも軟式・硬式問わず、良い指導者がいるチームを選びたいですね。
後は本人の気持ちの持ち方でしょうか。

親の関わりもチームによりけりですが、とにかく色んな面で後悔だけは無いようにしたい。

あれから1年。クラブではある程度の実績も残し、今年の6月からは現2年生も引退。
いよいよ自分達の代になります。 

ここで結果を出す事が、この決断の良否を決める鍵になる。
皆で選んだ軟式チーム。皆で良い成績を出せるよう、頑張ってほしいですね。

posted by ドラ夫 at 23:52| Comment(48) | TrackBack(0) | 軟式と硬式 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自分が部を背負う覚悟で入部を決意するなんて、そんな素晴らしい覚悟を持ってスタートしたゲンジ君は輝いてますよね。この決意なら、私も“硬式or軟式”へのこだわりなんて関係がなくなっちゃいます。
この1年、仲間との貴重な時間を突っ走って欲しいです。
ゲンジ君を応援します。応援させてください。ブログでの近況報告を楽しみにしています。
Posted by 始動者 at 2006年01月10日 02:02
おはようございます。
今日のブログは我が家にとってとてもピンポイントに参考になる話で助かります。また、touchさん、我が家の悩みに即座にお答えくださって感謝しております。ありがとうございました。

ゲンジくんの実力はチームメイトのみんなもすごく認めているのでしょうね。「ゲンジくんがやるならボクもやる!」っていう気持ちわかるような気もします。

中学へ上がる時期の選択肢は本当に難しいです。私もじわじわですが実感できるようになってきました。
ウチの中学はマンモス校。3つの小学校が集まります。つまり3つの学童チームの選手が1つのチームメイトに(中学部活動の場合)。毎年ほとんどの選手が中学軟式に進むので3年間試合出場なしなんていう子も珍しくありません。部員数も3学年で100人近くになるので低学年は練習もあまりできない現実があります。それが理由でシニアやボーイズに進む子もいるくらいです。
ただ「少数精鋭」のシニアやボーイズは費用がだいぶかかるようで‥。できれば子供の夢は叶えてあげたいものですが、現実を見ると本当にシビアな問題です。我が家は多額の家のローンをかかえてますし、ゆとりもありません。
それにシニアやボーイズの経験のある方に聞くと配車当番や審判、その他親の借り出されることが非常に多くたいへんと聞きます。行動範囲も広くなり遠征などは重労働です。我が家は私が土日仕事が多いので妻の負担がどんどん大きくなります。来年は次男も小学学童でレギュラーが見えてくるでしょうから2チームの試合が重なればどうしたらよいのか‥。
でも仮に硬式を選ぶなら、私は「指導者」を1番優先してみたいと思ってます。これは移籍をした経験からですけどね(笑)

今現在は中学野球部、市内シニア、市外ボーイズA、市外ボーイズBの4つの選択肢が我が家にはありますが、いろんな面でメリット・デメリットがあるのでしょうね。まぁ、まだ1年の猶予がありますのでじっくり考えます。
今は長男には「中学までの残りの1年間にどのチームに進んでも恥ずかしくない実力だけはつけなさい」と言っています。
Posted by at 2006年01月10日 07:46
すみません、名前書き忘れました。上記の書き込みは私です。
Posted by 寝てるゾウさん at 2006年01月10日 08:46
ざいまぁ〜す。 ドラ夫さん 結論出た見たいすね!
多感な時期に どぅ!? 選択の術を導き出して、後押し出来るか? お互い苦悩しますね。天真爛漫クンは(長所であり短所)其のまま・・争う気持ちは表に出さずに(ピンチ&プレッシャー時も)いつもヒョウヒョウとしてるくせに、時に? 激しい感情を喜怒哀楽に素直に爆発さす! 珍しい奴なんですョ(逆に解かり易い性格です)私の性格を継いだのか?最終的には開き直るんです。 ^^

※ 周りの環境を噛み砕いて決めた源治クンは、人間性として◎と、私的には思いますよ!!

天真爛漫クンは長男と違い 勉強が人より劣る 正直、馬鹿野郎な部類の愚息です(カミサンは常に勉強しろ! と常に怒ってます)が、友達の数は学年の上下を問わず 学校では多分1”でしょう。(冬休みの部活も1年生唯一の皆勤です)私も 時間有る限りですが(憎めない天真爛漫クンに付き合い)ケンコーワールドボールを併用しながら中3の大会終了までは 軟式で、やらそうと思ってますね。 ^^

Posted by ぶっ叩け〜!! at 2006年01月10日 10:13
小6のゲンジくんの出した答えは少し「大人」すぎると思ってしまいました。
「自分の代の部活はオレが支える」という覚悟。裏側ではゲンジくん次第で・・・という背景が大きくゲンジくんの結論を左右してしまった感が・・・
Posted by さとる at 2006年01月10日 10:19
ゲンジ君の責任感の強さを感じます。
やっぱりかっこいいなあ・・・。
来年の今頃は同じ様な事で我が子も悩むのでしょうね。寝てるゾウさんもおっしゃっている様にまずは、どのチームに進んでも恥ずかしくない実力だけはつけないといけないと思います。技術面も内面も・・・。

話は変わりますが、7日にプロ野球選手の野球教室が行なわれました。残念ながら母親達は完全に裏方でとん汁作りなどに追われ、様子をほとんど見ることは出来なかったのですが、夕方から選手を囲んでの新年会が行なわれ、そこでちょっぴり話は出来ました。
反面、主人は我が子が指導を受けて居る時はぴったりと寄り添ってたみたいですが・・・。練習方法も自分から質問し、しっかり教えてもらったと大感激してました。

監督の人脈で自チームの為だけに毎年その選手が来てくれるのですが、チームの子供達はなんて恵まれた環境にいるんだろうと、そして改めて監督に感謝した1日でした。

Posted by ハッシー at 2006年01月10日 10:44
なるほど、そういう経緯でしたか。
硬式・軟式双方に良い面があると思いますから、その時の決断は間違ってはいないと思いますよ!
ドラ夫さんが仰るように、大事なのはこれからだと思います! 部活とクラブで是非頑張ってもらいたいものです(^-^)
Posted by シャドウP at 2006年01月10日 15:09
ゲンジ君も中学に上がる前にいろいろあったんですね。
こうした決断を最後まで頑張り通す事が大切なのでしょうね。

こちらはkoh以外の4人は中学軟式野球部に進むようです。理由をカミさんがお母さん方に聞いたところ、
「車を運転できないから」
お父さんしか運転できない家庭は、硬式チームの遠征や練習を行きたい時にお手伝いに行けない。
このあたりのお母さん方の事情もあるそうです。
Posted by metoo at 2006年01月10日 15:23
>「車を運転できないから」
お父さんしか運転できない家庭は、硬式チームの遠征や練習を行きたい時にお手伝いに行けない。
このあたりのお母さん方の事情もあるそうです。

metooさん、寂しい話ですね。
実のところ、私の妻も車を持っていません(車は1台ありますが、私が通勤に使ってますので・・)
また、私も土日出勤が多く、結果として息子を練習に送ってやれないことになってしまいます。
ですが、チームメイトの親も協力も得て送迎に乗っけてもらったり、また自力で行かせたり(苦笑)しています。
それやこれやも、結局、子供が「どうしてもやりたい!」と親に頭を下げたら、やらなきゃしょうがないからです(苦笑)。
また、その意気込みで子供がいれば、親として「協力は疲れるので嫌だ」と言えなくなりますし、嫌がる母親を説得したのも息子達でした。
「親の協力」問題はどうしても硬式チームの場合、ついてまわる問題ですね。(極論ですが)しかし、それを説得できない子供で、どうしても親が理解不足だったらやってくのは無理です。最初から入らないほうがいいでしょう。それはレベルに達しないとかいう問題ではなく、子供にとっていつも家庭でプレッシャーにさいなまれるからです。「私達親はいつもチームに体力的に貢献し続けてヘトヘトなのに、お前は上手くならず、いつもベンチで!」と子供にあたる親もいます。そういう親の子は必ず芽が出てきません。なぜなら、チーム監督などから練習で怒鳴られ、家庭でも怒られでは気持ちが持つわけありませんから。だから、そういう家庭の子はそういうチームには入らないほうが幸せです。たいてい、(私を含め)硬式の親は(一部相当に子供に期待をかけている親を除いて)、「○○高校でどうしても野球をやりたい!」という夢に(かなうかどうかは別として)付き合ってやっているわけで、何か(子供の活躍など)を期待していたら、ノイローゼになってしまいますよ(笑)。
金銭だって、「子供の夢につきあおう」と考えて、タバコと酒を止めればできる程度の問題ですから。現実に私はその理由でその2つを止めました(笑)。


Posted by touch at 2006年01月10日 17:01
中学の野球事情が本当によく理解できました! とても参考になりましたね。うちもいつかは考えたくてはならない話ですから。ゲンジ君の今年の活躍を大いに期待してます!
Posted by トンチンカン at 2006年01月10日 17:42
無責任な言い方かもしれませんが、私はゲンジ君が硬式チームで活躍するブログを読んでみたいです。
変な事を言ってすみません。
Posted by 月影のオヤジ at 2006年01月10日 20:44
本当なら何のしがらみもなく、自分の気持ちに正直に選んだ結論を聞いてみたかったです。

大事な進路を考えるのに、○○が行くならっていう考え方はイヤですね。
ゲンジ君がみんなの事を考えて軟式にしたからいいようなものの、もし硬式を選んでいたら、どうなっていたんでしょうか。子供の事ですからそういう発言が出るのはしょうがないのかも知れませんが。
同じ野球少年でも考え方が大人っぽい子も子供っぽい子がいますよね。

ウチでも決断に影響を与えるような発言をされた事はありましたが、最終的に自分の事のみを考えて決断させました。おっつけ私もその辺の話を書こうかと思っています。
Posted by かに at 2006年01月10日 21:25
始動者さん ありがとうございます。

この時に硬式へ進んだ子が学童チームの主将の子でした。
副主将の息子は、自然な形で自分が中心になる決意をしたんでしょうね。
今後も応援、よろしくお願いしますね^^
Posted by ドラ夫 at 2006年01月11日 00:38
寝てるゾウさんさん ありがとうございます。

実は私も硬式の場合、真っ先に頭に浮かんだのが費用の事でした(^^;
我が家は住宅ローンはおかげさまで無しですが、それでもゆとりがある生活ではないかもしれません。
それと父兄の協力も無視出来ませんよね。
でも息子が望むなら硬式でもOKの腹づもりでした。

今は軟式ですが、息子の近くでチーム運営にも関わってますし、この点では一人の親として嬉しいですね。
そちらは下の弟君も野球ですから、ねまあ君が中学に上がると、どこを選んでも中学野球と小学野球ですから、親も何かと大変ですよね。

とにかく仰るように、どちらに進むにしても、今の野球技術を磨くのが大事ですよね^^
Posted by ドラ夫 at 2006年01月11日 00:45
ぶっ叩け〜!!さん ありがとうございます。

息子さんのキャラ、本当に愉快というか好感が持てますね^^
うちは何度も書きましたが、こと野球に関しては寡黙です。喜怒哀楽は表に出しません。
三振しても無表情のかわりに、ホームランを打ってもクールです^^
性格に関しては、私の血は全く受け継いでいません(^^;

ゲンジは相変わらず硬式グラブをイジってますが何も言ってきませんし、今月末にはチーム練習もスタートですから、おそらく何も言ってこないでしょう^^

うちも残りの中学生活を十分にサポートするつもりです!

ぶっ叩け〜!!さんの所は、まだ下にチビ助ちゃんが控えていますから、私からしてみれば羨ましいですよ^^
Posted by ドラ夫 at 2006年01月11日 00:55
さとるさん ありがとうございます。

息子は自惚れた気持ちは無かったと思います。
最終的に決めたのは自分ですから、その決定の背景にタマタマ部活事情の絡みがあったんでしょうね。
そう思いたいです^^
Posted by ドラ夫 at 2006年01月11日 00:58
ハッシーさん ありがとうございます。

技術と内面。正にそうですね。メンタルな部分も大事ですよ。6年生ともなれば、試合や練習の経験を重ねるうちに、ドンドン心身が成長しますよ^^

プロ選手の指導ですか! それは凄い!
とても貴重な体験ですね。旦那さんが熱くなるのも判りますよ^^
うちもそうしたイベントを企画してくれないかなぁ?

監督さん、顔が広い人なんですね^^
Posted by ドラ夫 at 2006年01月11日 01:06
シャドウPさん ありがとうございます。

私もそう思ってます。今は軟式の良い面をどんどん吸収してほしいです!
後は個人の結果を残す事! これらの事を高いレベルで追求させます!
Posted by ドラ夫 at 2006年01月11日 01:10
metooさん ありがとうございます。

当地は自家用車と運転免許が無いと生活出来ない僻地です^^
我が家もクルマは4台所有してますから、都会ならでは悩みなんですね。
でも親御さん同士で協力すれば、クリア出来そうな気もしますが・・・

koh君は硬式に気持ちが傾いてますね。その後の状況はどうでしょう?
Posted by ドラ夫 at 2006年01月11日 01:20
touchさん ありがとうございます。

親の協力、実に奥が深いですね。
お話を伺いますと、親子に考え方のギャップが激しい場合は、その後の見通しが暗いようですね。
チームで怒鳴られ、家庭でもイヤミでは子供が不憫です。
うちはそんなに意志が強い訳ではありませんから、硬式ではちょっと大変だったかもしれません^^
Posted by ドラ夫 at 2006年01月11日 01:26
トンチンカンさん ありがとうございます。

1年なんてすぐですよ^^ 間際で慌てないよう、しっかりとアンテナを張りめぐらしておいてくださいね^^
Posted by ドラ夫 at 2006年01月11日 01:28
かにさん ありがとうございます。

小学生ですから、子供のままでも仕方がないでしょうね(^^;
この時は主将の子が早くから硬式入りを表明し、副主将のゲンジまで硬式になりますと、残されたメンバーは不安があったと思うんです。
それが結局は「ゲンジ次第」 という流れになったんでしょうね。

まーぼ君のように、高校への目標をしっかりと持っているしっかりした子は、この年齢なら少数かもしれません^^
Posted by ドラ夫 at 2006年01月11日 01:34
月影のオヤジさん ありがとうございます。

私も心のどこかに硬式チームの事が残っています^^
でもそれを言っても仕方がないので、今後も現行の軟式で努力してほしいと思ってます。
Posted by ドラ夫 at 2006年01月11日 07:31
現在進行形のガッツ家です。ゲンジ君の判断、素晴らしいですね。そういうことでの決断だとしたら、悔いは無いんじゃないでしょうかね。我が家の場合、なんだか微妙になってきました。いくならここ!って決めてる硬式チームはあるものの、こないだ将来の話をしたら、「小児科医になりたい!赤ちゃんが好きだから!」とか言い出したので、あわてて中学からの塾の調査などし始めたところです(笑)・・・なんだよ、プロ野球選手になりたいんじゃなかったのかよ・・・って思いましたが、まぁ、私がのめりこみすぎてたのかもしれません。 でもまだ中学の野球を経験したわけでもなく、本当に野球の楽しみをわかったわけでもないので、中学で野球を始めてみれば、野球の虜にならないとも、限らないわけで・・・(笑)このまま野球はやるつもりらしいので、野球と勉強の両方のサポートをしっかりやっていこう!と思いました。この時期、いろいろ考えさせられますね。 
Posted by ガッツ at 2006年01月12日 12:36
ガッツさん ありがとうございます。

医師が目標なんて凄いですよ。うちの息子にはとても無理な相談です^^

野球を続けるのは勉強にもプラス作用があると思ってます。両立は大変ですが、本人の努力次第です。
親のサポートもよろしくお願いしますね^^
Posted by ドラ夫 at 2006年01月13日 01:12
ドラ夫さん、ありがとうございます。

何になるにせよ、ドラ夫さんとゲンジ君のブログを読みながら、しっかりサポートできるようにがんばります。
Posted by ガッツ at 2006年01月13日 11:32
はじめて投稿します。宜しくお願いします。
うちの息子は今春中学生になります。小学校2年の時
から硬式野球をやってようやく卒団しました。
車で片道約30分の送り迎え、審判、女房のお茶当番
等父母は大変でしたが、充実した土日祭日でした。
息子は中学軟式野球を選びました。(理由は毎日野球
が出来るから)。親としては中学硬式クラブに行くと
思ってましたので、ビックリしました。でも初めて
自分の意志をはっきりさせた息子が大きく見えました。
クラブチームですと試合で活躍しても次の日に
小学校でもヒーローになれなかった。そんな事も
影響しているのかなかなーとも思っています。
高校でも野球をするとの事。ただ暖かく見守ってやるのが親
の努めですよね。

Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年03月20日 17:29
小学校時代少年硬式野球の父さん はじめまして。コメントありがとうございます。

小学2年から硬式との事、さぞや大変だったことでしょう。
硬式は練習も休めない事が多く、家族で出掛けたりするのも少なかったのでは?

中学では軟式ですか。このようなパターンは珍しいのでは?^^ 
でも部活は部活の面白さがありますよ。

息子さんが自分で決めた意志を、尊重してあげるのも立派だと思いますよ。
私なら強引に硬式をさせていたかも?^^

今後もよろしくお願いします。
Posted by ドラ夫 at 2006年03月20日 22:46
さっそくの返信有難うございます。実は卒団してから強引に硬式をさせようとした時もありました。

でも、小学校2年から硬式野球をやっていて息子はかなり厳しい練習に耐えて頑張ってきたのを見てきました。泣きながら受ける100本ノック。負けた練習試合の後で、罰ゲームとして次の練習試合が終わる迄延々とランニング。土日は帰りの車で疲れきって寝てしまい起きられない事はしょっちゅうでした。
遠征や試合で朝6時集合。起きられないほど疲れきってましたが、野球が出来る喜びの為頑張って眠たい目をこすりながら頑張って起きてきました。

最初の頃はすぐやめてしまうだろうと思ってましたが5年間頑張り一度も辞めたいと言った事は無くショートで1番のレギュラーを獲得して卒団しました。
頑張っている息子を見るとこちらの方も勇気つけられました。

今思うと、小学校から厳しすぎる野球の中に身を置かせてしまったのかな〜と親としては反省してます。
口の中を2回きりましたし、イレギュラーバンドが顔にあたり、1時はボールを怖がりショートからはずされそうになった事もあります。
少年軟式野球(厳しいところもあると思いますが)に入っていれば、硬式野球に本人は何の抵抗も無く入団していたかもしれませんね。

この前、入部する中学校の練習を一緒に見にいきましたが、先生が熱心な方で親としても安心してます。
中学の硬式クラブは土日の練習だけの所が多く、しかも2年生以上になるとレギュラーが決まってしまい.他の子は中々練習させてもらえないと聞きますし、実際私の目で見てきました。

軟式と硬式野球はやはり違うとおもいますが、私は息子には、本人曰く『野球が大好き』でいて欲しいのです。だから息子の意向を尊重したのです。
とりとめも無い話になってしまい申し訳ありません。今後も中学軟式野球の情報を色々教えて下さい。
宜しくお願いします。 
Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年03月22日 10:21
PS 但し息子も全く硬式野球に未練がない訳ではなく、入部してあまりだらだらとした練習であったら、硬式クラブへの変更も考えているようです。そうなった場合4.5チーム体験入部したなかで、某有名トレーングコーチの作った硬式クラブに行くそうです。
ここは、自転車では行けないので、また車での送迎となります。もちろん、そうなった場合は父母とも全力でバックアップする予定です。でも自分で決めた事なので3年間頑張って欲しいですね。
Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年03月22日 12:57
小学校時代少年硬式野球の父さん こんばんは。

息子さんの小学校時代の野球生活、相当ハードだったみたいですね。
でもショートのレギュラーを掴んでの卒団、立派だと思います。
やはり本人の強い気持ちが無いと、硬式は続かないでしょうから、息子さんは本当によく頑張りましたね。

硬式の場合、親もある程度の犠牲を覚悟しないと大変ですよね。
私の親戚にも、やはりリトルリーグにお世話になっている家族がいるのですが、学校の運動会とリトルの試合が重なると、リトルのほうを優先したとか。

うちの妻じゃ絶対に協力はしてもらいそうにありません^^

中学野球部、学校によって当りハズレがあるのが現実ですが、幸いそちらは熱心な学校のようですので、その点は幸いですね。

>某有名トレーングコーチの作った硬式クラブ

大体の想像はつきます^^ そこなら有名ですから、競争も厳しいでしょうかね?

部活の様子、また教えてくださいね^^
Posted by ドラ夫 at 2006年03月22日 23:10
返信有難うございます。その硬式クラブは競争は厳しくないのです。投手は50球で交代、全員公式戦でも最上級生でベンチ入りした子は試合にでます。父母会が歯軋りする程、勝負にはこだわらないみたいです。『勝つことが目的ではなく目標』だそうです。中学校時代という少年から大人に体が成長する時、科学的裏付けの無いハードなトレーニングや連投なので故障をする子をたくさん見てきたので、いてもたってもいられなくなって作ったチームと言ってました。もちろん、根拠のあるハードなトレーニングはします。実は息子も一度そこの決めていたのですが、あまりにも遠いのと、土日のボールを使った練習他、火、木の筋力トレーニングがあるので通いきれないので、中学校軟式チームにしたというのも半分あります。

小学校で硬式野球をやった子が軟式野球をした子より上手いとは思ってません。全く差が無いと思います。軟式でも上手い子は硬式野球をしてもボールにすぐ慣れやはり上手いですよね。硬式野球でも父に無理やりやらされた子とか、毎日努力しない子は、伸びません。私は野球経験が無いので『息子を有名野球高校』に進学させようとは思ってません。息子の夢が『プロ野球選手』になる事なので、夢を追い続けさせたいだけです。

息子は中学校軟式野球部に入るのを今心待ちにしてます。部活の様子をお知らせすると共に、色々相談させて頂きたいとおもいますので、今後も是非宜しくお願いします。では、また。
Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年03月24日 08:42
PS確かに少年硬式野球は親も入部するつもりでないといけませんね。但し、指導者については口出ししてはいけないので、グランド整備とか審判とか『子供が野球しやすい環境』を作ってあげるのが親の勤めでした。うちの場合は学校行事優先で運動会に出ましたよ。でも大切な試合の時は本人の意思でリトルの試合を優先しました。

5年間の少年硬式野球の保護者をやってみて思うのですが、中学校のシニア,ボーイズに入部すると、原則として足腰のトレーン二ングの為、自転車で通わせるチームが多く(もちろん例外もありますが)送迎面は楽なのでは無いでしょうか?

金銭的な面はやはりかかりますよね。グローブも4〜5万、月1万〜2万の部費。あとは母のお茶当番や遠征時の弁当つくり(4時半グランド集合とかは結構あります。)その問題さえクリアー出来、子供にやる気さえあれば、小学校時代よりかなり楽だと思いますよ。硬式に進む方の参考になれば幸いです。
Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年03月24日 09:35
何度も登場してすみません。今日は有給なもので。今息子は卒業式が終わり春休みです。バッティングセンターに行きたいと言ったので連れて行き今帰ってきました。息子が印象深い言葉を言ったので投稿させて頂きます。バッティングセンターに行って、いつもそうするように、私が馬鹿つらをして「ナイススイング。」とか「ナイスバッテイング」とか言って打席の後ろで騒いでいたのですが、息子の一言『硬球だったら今のはただの内野フライだよ。』硬式と軟式は打撃が違うのでしょうか?息子は野球を知らない私に説明しても無駄と思い教えてくれませんが、ドラ夫さん、知ってたら教えていただけますか?
Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年03月24日 13:04
小学校時代少年硬式野球の父さん こんばんは。

そうですか、その硬式クラブのオーナーはあまりにも有名なお方ですから、独自の理論をお持ちなのでしょうね。
私のその方の著書は幾つか読ませていただきましたし、自主錬に取り入れている項目も多いです。

でも通うのが遠いのはネックですね。部活を選んだ以上、そちらで十分に力を発揮してほしいです^^

硬球と軟球は、確かにボールの捕え方とボールの飛び方に違いがあるようです。
以前このブログのコメント欄でも触れられていましたが、硬球はボールの芯よりほんの少し下を叩くのが理想なのだとか。

私は硬球を打った事がないので、確たる事は言えませんが^^
ボールが違うだけで、「野球」も随分と変わるようですね。
Posted by ドラ夫 at 2006年03月25日 22:33
返信有難うございました。息子に聞いたらやはり同じ事を言ってました。
三つ教えて頂きたい事がありますので宜しくお願いします。
@今息子は内野手用硬式グローブしか持ってません。部活に入ってそのまま使用できますか?
Aバットの重さや長さに制限はありますか?ちなみに息子の身長146センチ体重42キロです。
Bリトルにいた為、離塁制限がありましたので、多分盗塁等にかなり戸惑うと思います。何か今から(4月11日入学式)したら良いと思われるトレーニングがあったらお教え願います。
以上3点は息子より聞いて欲しいと依頼された事です。
お忙しい所恐縮ですが、宜しくお願いします。
Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年03月27日 08:45
小学校時代少年硬式野球の父さん こんばんは。

まずグローブの件ですが、硬式用グラブを軟式に使用するのは、なんら問題は無いと思います。
逆の場合はちょっとお勧め出来ませんが。

バットですが、金属バットの場合はJSBBという軟式連盟の公認品しか使えません。
また中学の場合、公認品でも「少年用」は使えません。一般用のみです。

重さの制限はとくにありませんが、大体700〜760g位が主流です。
中には軽量モデルもありまして、ミズノのスカイシャインは一般用でも620gという超軽量モデルもありますよ。

長さは83〜86cmが一般的です。

離塁制限の件、これはすぐに慣れると思います。
セーフティリードの距離さえ掴んでしまえば、後はチーム練習で感覚を養うだけだと思います。
Posted by ドラ夫 at 2006年03月28日 02:01
有難うございました。とても参考になります。他のプラグ『運営・活動資金』にも投稿させて頂きます。本当に勉強になるサイトで心強く、今後も宜しくお願いします。
Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年03月28日 08:23
話ががらりと変わります。12月末が息子の卒団式でした。それまでは、土日祭日は息子といつも一諸で野球漬け(もっとも、親はグランド整備や審判しかしtませんが)であっとゆう間に過ぎてしまい、それが永久に続くと思ってました。今は月に2・3回後輩の練習の手伝いで車で送迎するだけ。何か寂しいし、土日ってすごく長いんだなって思うようになりました。中学の部活に行くと全く親のやってあげるられる事がなくなってしまい物足りないですね。何を言いたいのか自分でも良く分かりません。とにかく、何か趣味を見つけないといけませえね。とりとめもない話ですいません。
Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年03月29日 17:32
小学校時代少年硬式野球の父さん こんばんは。

硬式チームは父兄の協力も多岐に渡りますから、それを考えると学校の部活は負担が減るかもしれません^^
でも自発的に練習の手伝いが出来る雰囲気ならば、是非グランドの足を運んであげてください。

学校によって事情は様々でしょうが、うちの学校は熱血父兄が時々手伝っていますよ。
特に中体連前は部活も追い込み時期ですから、会社帰りに寄ったりする人もいます。
私もその仲間ですが^^

もし親が全く関われない雰囲気の学校でも、見学くらいなら出来ると思います。近くではなく、遠くからでも構いません。時折練習の様子を覗いてみてはいかがでしょう?

私は当分、自分の趣味の時間は作れそうにありません^^
Posted by ドラ夫 at 2006年03月30日 23:17
そうですね。先日部活の顧問の先生にお話を聞いた時「一人で約40名の部員を見るのは大変である。」とおっしゃってました。また、息子が小学1年の時所属していた軟式野球チームの友達も部活に入り、その父が社会人野球をしてた人なので熱血父兄になってくれるでしょう。
昨日リトルから、夏季大会ブロック予選の審判要請がきました。今週日曜日は審判に行きます。これからは審判を真剣にやって行こうと思ってます。そして息子と同じく『目指せ甲子園』です。そして時々中学校に行って遠くから見学して練習の様子を見ます。

昨日息子が部活と硬式クラブについて話してた事を記述させて頂きます。
@部活は朝連も有り、毎日チームで練習する事ができる。
A硬式クラブは土日祭日だけしかチームで練習出来ないし平日の自主連も走ったり、素振り程度しか出来ない。(息子の場合です。)
B部活も硬式クラブも実質2年半?受験勉強の合間にリトルに行って硬式ボールに慣れる。
C部活は近所の仲間と一緒に出来るし休みの日にもキャッチボールとか練習出来る。
だから、部活を選んだそうです。しっかりした考えを持てるようになったんですね。私も子離れしなくてはいけないって思いました。
また、とりとめもない話ですいません。
ところで、中学軟式野球の正式審判員になるにはどうすれば、良いのでしょうか?是非教えて下さい。
Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年03月31日 08:54
小学校時代少年硬式野球の父さん こんばんは。

うちが軟式を選んだ背景は、実に様々な理由があったのですが、私的に良い部分と思ったのは、例え短い時間ながらも、放課後に「チーム練習」が出来る。という部分ですね。

この辺りの事は過去記事に何度か書きましたので、また参照してみてください。

公認審判の件、当地の場合ですと所属する連盟の審判部に入るのが一番の早道です。
中体連の主審も、この連盟審判部に要請するんですよ。塁審は各校の顧問が行います。

でもこの審判部、後継者不足に悩まされています。これは当地の事例ですが、最近の若い父兄はどうしても「公式審判」には敬遠がちだそうです。。。

もし審判に興味があるのでしたら、練習試合等でどんどん審判にチャレンジしてください。
うちのチームは保護者のほとんどが塁審をしますが。他の中学では控え選手が審判の場合が結構あります。
保護者が審判を買って出てくれれば、顧問も大変喜ぶと思いますが。
そこから公認審判へステップしてゆくのがベターだと思います。
Posted by ドラ夫 at 2006年04月02日 00:05
ドラ夫さん。有難うございました。息子が部活に入部そしたらさっそく顧問の先生に審判の件申し入れしてみます。主審は3年間やってきたのでようやく落ちついて出きるようになりました。但し離塁制限があったため、ボークが良くわかりませんが、これから勉強して頑張ります。

昨日、中学校に息子と見学に行ったら、縦じまのユニフォームで有名なT大学付属中学と練習試合をしてました。硬式クラブの技術レベルとほとんど変わらないし、選手のキビキビとした態度を見て安心しました。

息子はいよいよ(戦闘モード)になりました。髪の毛をボーズにして、ラン二ング、素振りを少しずつはじめました。最初は球拾いからだと思ってますが、それも大事な事です。
@上下関係をしっかりとして、先輩を敬う事
A下積みの大切さを知り自分にとってチームに何が出きるかを自分で考えて(バット引き等)行動して欲しいと思ってます。

あと、10日で入学式です。息子の目が輝きはじめました。部活では野球技術面以外で色々な大切な事を学び、一回り大きな人間になってくれる事を期待してます。
Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年04月02日 08:15
小学校時代少年硬式野球の父さん こんばんは。

部活ならではの上下関係や、顧問との関係など。
野球だけではなく、社会に出てからも役にたつ部分を教わるのも、部活の良い所では? と思っております。

ただ残念な事に、一部の学校では顧問が熱心ではなかったり、学校自体が荒れた環境にあったり・・
そうした事が部活・野球部のイメージ低下になっている所もありますよね。

でも多くの学校は皆が熱心に取り組んでいるはず。そう思いたいです。
息子さんも次第に気合が入ってきているようですね^^
中体連が終わるまでは上級生主体の練習になるでしょうが、6月からは1年生も主力になれるはず。その時になって慌てないよう、しっかりと自分の練習にも心がけてほしいですね^^
Posted by ドラ夫 at 2006年04月03日 00:31
おはようございます。
「野球だけでなく、社会にでてからも役にたつ部分を教わるのも、部活の良い所では」と書かれてますが、まさに、その通りだと思います。
私としては、野球しか出来ない子にはなって欲しく有りません。中学生の本分は勉強する事です。文武両道を目指して欲しいです。
親としては、高校も「野球有名高校」ではなく、公立高校に入学し甲子園を目指して欲しいですね。本人の意思は知りませんが。
話は変わりますが、県の中学野球連盟の年間計画に「Kボール大会」とありましたがKボールとはどのようなボールか教えて下さい。
あと一つ質問が有ります。コメントを書く時メールアドレスを入れるとホームページに掲載されますか?
質問ばかりで申し訳ありません。宜しくお願いします。
Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年04月05日 08:36
小学校時代少年硬式野球の父さん こんばんは。

学業も大事ですよね。うちも3学期は成績が下がってしまい、妻がブツブツと文句を言っています^^

>Kボールとはどのようなボールか教えて下さい。

これは「準硬式」 の事ですかね?
私もあまり詳しくないのですが、素材は軟球と同じなんですが、大きさと重さが硬球と同じボール。
これをKボールと呼ぶのではないでしょうか。

メルアドは一般には公開されません。
ブログオーナーである私にだけしか見れないしくみになっています^^
Posted by ドラ夫 at 2006年04月06日 23:27
有難うございました。
自分で調べれば良いのですが、営業の為外出が多く何でも頼ってしまい申し訳有りません。4月11日は息子の入学式です。有給を取りました。いよいよ始まる中学生活、女房と二人で息子の晴れ姿今から楽しみです。

ここでは書いてはいけないと思われる、少年硬式野球の現状をお知らせしたいので、もしよろしかったらメール頂けますでしょうか?興味があるようでしたらで結構です。

Posted by 小学校時代少年硬式野球の父 at 2006年04月07日 08:33
小学校時代少年硬式野球の父さん ありがとうございます。

先ほどメールのほう、送信させていただきました。
よろしくお願いします^^
Posted by ドラ夫 at 2006年04月10日 00:19
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