2008年11月13日

視力の衰え・・

学生時代は格闘技をしていた私。
『体力には自信がある!』と公言していた30代半ばの頃。

それも30代後半から40代に入ると、
めっきり体力が落ちたのを痛感。。。。
ノックを打っていても息が上がる有様でした (-_-;)

しかし視力は良いのが自慢で、裸眼でも1.5は保持していた。
ところが・・ ここ最近、自分でもハッキリ判るのですが、
視力が落ちているのを実感しています・・・

隣の部屋の奥にあるテレビ画面の、テロップ文字が難なく読めたのですが、
それが最近はボンヤリにしか見えない・・・

おそらく視力は1.0以下になっているかも?
これも歳の影響ですかねぇ。 なんとなく寂しいなぁ・・

さてゲンジですが、小学5年から眼鏡のお世話になっています。
裸眼視力は0.1以下。。。。。

中学では週末の試合時だけコンタクトを使用。
そうした約束でコンタクトの使用を認めたのですが、
高校に入ると毎日コンタクトです。しかも1Day用の・・

お金もかかるので、平日は眼鏡にしてほしいのですが。
これから冬になるので、もう1Day用の使用は認めないつもり^^

コンタクトを使い始めたキッカケは、キャッチャーがメインになったから。
眼鏡ですとマスクの付け外しが面倒。
コンタクトならそうした煩わしさから逃れる。

でも軟式の監督はコンタクト使用に難色を示しました。
『砂が眼に入った時、コンタクトだと大変』

確かにキャッチャーは本塁のクロスプレーがある。
砂が眼に入る可能性は高いかもしれない。

その辺りも踏まえて本人にも確認したのですが、
それでもやはりコンタクトのほうが良いとの事。

眼鏡のキャッチャーといえば、前ヤクルト監督の古田さんが有名ですが、
それ以外ではあまり聞きませんね。

最近は小中学生でも視力が悪いお子さんが多い。
野球をする時はどうしているのか?
やはり眼鏡が普通ですかねぇ。

私もひょっとしたら、近いうちに眼鏡のお世話になるかもしれませんね。
私は眼鏡が似合うような顔じゃないので、出来れば避けたいです ^_^;


posted by ドラ夫 at 08:19| Comment(40) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする